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[C314]

クロノ君とエイミィさんは相変わらずの関係。
読んでて幸せな気分になります。

ところで、このサイトでのクロノ君の不幸(でも、幸せなような気もしなくはない)は、エイミィさんとラブラブ中に誰かに乱入されると言うものでしょうかね。なのラジのときのこともありますから・・・

[C315]

管理人さん、お疲れ様です。
たぶん今年最後の更新だと思われますが、来年もよろしくです。

以下感想
なんだろう・・・心の底から温かくなる話でした。
いいなあ、クロノは。誰にも邪魔されないなんて(不幸的な意味で)
もし、誰かさんだったら一波乱有りそうだし・・・。
後思ったのだが、これ何歳のときの話なんだろう?
  • 2008-12-22
  • ガイスター
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[C316]

>??さん
ありがとうございます。去年は聖祥ガールズで書いたので、今年はちょっと趣向を変えました。
クロノ君の不幸は……ここでは甘党な某女性にダダ甘な何かを食べさせられる、とかでしょうか。
エイミィとのやり取りはなのラジでも使いましたが、
誰かに見られたら、彼は面白おかしい反応を見せてくれそうですよね(笑)。


>ガイスターさん
ありがとうございます。
そうですね、恐らく次回は来年更新になるかと思います。
来年も是非遊びに来てくださいなっ。

彼が今回邪魔されなかったのは、クリスマス補正が働いたのかもしれません。
「なのは」のこの時期は、皆幸せでいて欲しいものです。……普段が普段なので(笑)。
今回の話は、リインⅡが生まれる前のつもりで書いています。
※時期を考慮してクロノの役職は執務官となっていますが、もしA's後すぐに昇進してたらごめん、クロノくん!
二人の間には劇的な何かがあったのかもしれませんが――どうでしょうね。
あるいは何もなくて、いつの間にか一緒になったのかもしれませんが、それはそれでうらやましいような。
その辺も、いずれ書かいていきたいなと思っています。

[C317]

Asの頃のこの二人は「世話好きお姉さんと冷静弟」な雰囲気だったので
まさか将来結婚する事になるなんて思ってませんでした…。
もしかしたら今回のお話の「それに――君は指輪でもいいのか?」の場面のように
何気ない一言がきっかけになったのかも知れませんね。
エイミィさん、普段は余裕たっぷりだけど不意打ちには弱いみたいですからw
  • 2008-12-23
  • 九狸
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[C318]

>九狸さん
そうですね。彼らの関係についてはStSの設定で驚きつつ納得したのを覚えています。
馴れ初めが全く表に出ていないので、どんなことがあったのかを考えるのが楽しいですね。
エイミィさんは、実は恋愛関係に(特に受け身に回ると)弱いのではないかと私も思うのですよ(笑)。
普段姉御肌な彼女だからこそ、そういう面もクロノと絡ませて書けるといいかなと。

[C319]

メリークリスマス。

これからも応援しますので無理しない程度に頑張ってください。
  • 2008-12-25
  • ランスロット
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[C320]

>ランスロットさん
遅ればせながらメリークリスマス!
ありがとうございます。
これからも頑張りますので、是非是非遊びに来てくださいな。
それでは、よいお年を!

[C321]

感想遅くなりました。一色十色です。
今回はクロエイですか。管理人さんにしては、珍しい組み合わせですね。

二人の二人らしいやりとりが上手く書けていて、面白かったです!
次回の更新も、楽しみにしてますね。
  • 2008-12-31
  • 一色十色
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[C322]

>一色十色さん
お返事遅くなって申し訳ありません!
確かに、クロノ&エイミィは、当サイトでは珍しいですね。
実は密かにこの組み合わせが好きなのですが、書き始めると少し長くなってしまいそうで書けなかったのです(苦笑)。
彼らは、「なのは」では貴重な「男女の関係」なので(笑)、今後も書いていければと思っています。

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平日の聖夜

 『ほな、私はこれで帰りますけど――クロノくんも、はよ帰らなあかんよ?』
「ああ」
 はやての忠告に、彼は短い返事で応じた。
 かすかに耳に届いたため息は、多分気のせいではない。
 通信窓が閉じて、後輩の顔が見えなくなってから、クロノ・ハラオウンは軽く息を吐いた。
 ここは時空管理局内の一室で、彼は普段通りに仕事をしている。時刻は定時をしばし回ったところ。つまり、彼にとってはまだまだ業務時間である。彼だけではない。通常ならばこの時間も仕事をしている所員はごまんといるし、今日も例外ではないだろう。
 しかし、彼の後輩であるはやては、わざわざもの言いに来た。
 理由は明快である。地球の文化に触れたことのあるものならば、という注釈つきではあるが。
 今日は、クリスマス・イブ。
 はやての生まれ育った世界――ひいては、クロノの家族が現在住んでいる場所では、今夜は家族なり恋人なりと過ごすのが一般的らしい。要するに、ワーカー・ホリック気味の自分に、記念日ぐらいは仕事から離れて別のことをしろ、ということなのだろう。
 可愛い後輩が気をもんでくれるのはありがたい。だが、かといって帰るわけにもいかなかった。というのも、アースラ組の有名人たちが揃って地球文化に馴染んでいるせいか、相当数の所員が帰宅しているからだ。否、それ自体は普通のことであり、そしていいことなのだが、何分ここは時空管理局。皆の「日常」を守るための人員は、最低限いなければならない。
「ただでさえ仕事は山積みだしな――」
 そうぼやいてから、彼は苦笑した。実のところはそちらが本音で、しかも自分で抱えたものだ。大体、必要な場所には必要なだけの所員が交代でつめているのだから、今の自分が帰れないのは自業自得であり、それを非難されては返す言葉もない。
 ともかく、クロノにとっては、今日はいつも通りの日。そういうことにした。フェイトたちはなのはのところに行くと言っていたし、自分一人がいなくても特に問題はないだろう。プレゼントにしたって、別に今日渡さなければいけない、というものでもあるまい。
 軽く首を回してから再びキーボードを叩こうとした矢先、電子音がしてディスプレイに画像が開いた。
『クロノ執務官、お茶をお持ちしました』
 その挨拶に対して礼を言った直後に扉が開く。栗毛の髪の少女、エイミィ・リミエッタがデスクにカップを置いた。
「はい、お疲れ様。少しは休憩しないとね」
 彼女は、そう言って屈託なく笑う。
 カップを手に取ると、コーヒーの香ばしい匂いが鼻腔をくすぐる。一口含んでその苦味を楽しんだ後、クロノはエイミィに口を開いた。
「君も、今日は帰るといい」
 普段と変わらないやり取りに失念しかけたが、彼女も地球の文化に造詣の深い一人である。彼女の家族と過ごすもよし、ハラオウン一家と懇意にしているのだから、そちらに顔を出すもよし。自分に付き合って残業などする必要もない。
「クロノくんは?」
「僕はもう少しやっていくよ」
「具体的な見積もりを言ってくれたまえ、執務官どの?」
 クロノの補佐である彼女は、からかうように言ってくすくすと笑う。
「そうだな――後3、4時間というところか。報告資料の作成もあるけど、例の事件の資料については今日中に目を通しておきたい」
「OK。報告資料っていうのは――あ、これなら私が一度書くから、それから手直ししてくれる?」
「って、おい」
 端末を開こうとするエイミィに声をかけるが、彼女はまるで聞こえないかのように鼻歌交じりに作業を始める。彼女を説得する言葉を数通り頭で考えたが、クロノはすぐに諦めた。
 黙々と、キーを叩く音だけが部屋に響く。
 色気も何もない、いつもの光景。
「君は――」
「ん?」
「――いや、なんでもない」
 君は、これでいいのか。
 頼りない上官のせいで、自分の時間を無為に費やしてはいないか。
 エイミィに対して思い浮かんだ疑問を、クロノは首を振って霧散させる。それは、何故か彼女に対して口にしてはいけないような気がしたからだ。
 淡々とした事務作業と、とりとめのない雑談が少々。計2時間ほどで彼らはディスプレイを閉じた。
 立ち上がって伸びをするエイミィに、クロノは口を開く。
「エイミィには、本当に感謝してる」
「なんのなんの。あたしはクロノ執務官の補佐ですから」
「――」
 さらりと答える彼女に、先程の疑問が喉までこみあげ、かろうじて飲み込む。
 揃って管理局の外に出たところで、何とはなしに空を見上げた。
 凍りつきそうなほどに透き通った空気は、遠くで響く鈴の音まで伝えてきそうな気がする。
 益体もなくそう考える彼の首に、ふわりと柔らかいものが触れて。
 さわり心地のいいそれに目を向けると、映ったのは黒色を基調とした落ち着いたデザインのマフラーだった。
「これは?」
「エイミィ姉さんからのクリスマスプレゼント。ま、バリアジャケット姿のクロノくんにはあんまり関係ないかもだけど、寒いからね」
「サンタクロースは、確か夜中に来るんじゃなかったか」
「クロノくん担当のサンタさんは、夜更かしでお肌が荒れるのを嫌うのです。まあまあ、細かいことは気にせず、いい子へのご褒美としてありがたく受け取っておきなさいな」
「――ありがとう」
 礼を言いながら、クロノは苦笑する。
 やられたという気持ちで――いや、より正確に言うなら、先を越されたという気持ちでいっぱいだった。
 クロノは、自分のバッグから小さな箱を取り出して、エイミィに手渡す。
 瞬きをする彼女に、言い訳をするように言葉を紡ぐ。
「結局、何を選んだらいいのか、わからなかったんだけど、な」
 箱からエイミィが取り出したのは、シンプルな、可愛らしい感じのペンダント。
 微笑んだ彼女の言葉は、寒さのせいか震えている気がした。
「普通、こういう時は指輪じゃない?」
「サイズが分からなかった」
 茶化すでもごまかすでもなく、ぶっきらぼうに答える。
 恐らく、図星をさされて動揺していたのだろう。あるいは、プレゼントで悩む自分の姿を想像されるのが恥ずかしかったのかもしれない。
 決して気分の悪いものではないのだが、しかし決まりが悪いような、落ち着かない感じがした。
 だから、つい。
「それに――君は指輪でもいいのか?」
 そんな風に、言ってしまった。
 彼女も彼女である。いつものように、「ダイヤがいいな」とでもうそぶいてくれればよかったのに。
「え――」
 驚いたように、そう口ごもるものだから。
 何を言えばいいのか、分からなくなってしまう。
 どれだけの間、無言でお互いの目を見ていたのだろう。
 数秒か、それとももっと長かったのか。
 響く通信の音で、クロノは我に返った。
 接続をすると、金髪の少女が空中から二人を見る。
『お兄ちゃん――あ、良かった、エイミィもいるんだね』
 と、嬉しそうに言った後、気まずそうに眉をひそめた。
『えっと、ごめんなさい』
 クロノとエイミィは、反射的に顔を見合わせる。咳払いの後、彼は努めて無表情に口を開いた。
「何のことか分からんが――謝るようなことはない。それよりどうしたんだフェイト。なのはのところに行ってたんじゃないのか」
『あ、うん。翠屋でケーキを買ってきたの。それからパーティの準備を始めたんだ。そろそろ料理が出来そうだから、お兄ちゃんとエイミィの方はどうかなって。良かったらそっちへ持ってくけど』
 始めは本当だが、後半は嘘だと思った。エプロンをつけていないことから察するに、きっと今の時間帯まで待ってくれていたに違いない。
「先に始めてくれてよかったのに」
 思わずそう返事をすると、フェイトは瞬きをした後、優しい顔になって口を開く。
『はやても言ってなかったかな?皆揃っての家族、だよ』
『そっちにいこうかってはなしもあったんだけどなー。はやくこないと、おにくたべちゃうぞー』
 妹の台詞に補足をして、アルフが画面の向こうで手を振る。
「……なんだか、色んな人に心配かけちゃってるのかな」
「そうみたいだな」
 家族にエイミィ、それに恐らくはやてやなのは。どうも、自分は各方面に気を遣わせているらしい。申し訳ないやらくすぐったいやら、複雑な気分だ。
「了解、今から行くよフェイトちゃん」
『うん、すぐに帰ってきてね、二人とも』
 エイミィの台詞をわざわざ言い直して、フェイトは通信を切る。その違和感にクロノは首を傾げ、隣を見ると、エイミィは頬をかいていた。
 彼の視線に気付いた彼女は、はにかんでペンダントを首から下げる。
「言いそびれてたね。これ、ありがとう、クロノくん。それから――」
 メリー・クリスマス。
 エイミィは、言葉と共にクロノの手をとって。
 彼は、一瞬の躊躇の後、挨拶のように同じ台詞を返して、彼女の手を包み込む。
「――ふふっ、やればできるじゃない」
「有能な補佐の誰かさんのおかげでね」
 臆面もなく答えたが、本当のところは、ぎこちなかったに違いない。
 それでも、楽しそうに笑う彼女を見ると、まあいいかと思えてくる。
 気恥ずかしいし、自分らしくないとも思うけれど――悪くない。
 クロノたちは軽く目を合わせる。
 それが合図だったかのように、彼らは同じ方向へ足を踏み出した。






9件のコメント

[C314]

クロノ君とエイミィさんは相変わらずの関係。
読んでて幸せな気分になります。

ところで、このサイトでのクロノ君の不幸(でも、幸せなような気もしなくはない)は、エイミィさんとラブラブ中に誰かに乱入されると言うものでしょうかね。なのラジのときのこともありますから・・・

[C315]

管理人さん、お疲れ様です。
たぶん今年最後の更新だと思われますが、来年もよろしくです。

以下感想
なんだろう・・・心の底から温かくなる話でした。
いいなあ、クロノは。誰にも邪魔されないなんて(不幸的な意味で)
もし、誰かさんだったら一波乱有りそうだし・・・。
後思ったのだが、これ何歳のときの話なんだろう?
  • 2008-12-22
  • ガイスター
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[C316]

>??さん
ありがとうございます。去年は聖祥ガールズで書いたので、今年はちょっと趣向を変えました。
クロノ君の不幸は……ここでは甘党な某女性にダダ甘な何かを食べさせられる、とかでしょうか。
エイミィとのやり取りはなのラジでも使いましたが、
誰かに見られたら、彼は面白おかしい反応を見せてくれそうですよね(笑)。


>ガイスターさん
ありがとうございます。
そうですね、恐らく次回は来年更新になるかと思います。
来年も是非遊びに来てくださいなっ。

彼が今回邪魔されなかったのは、クリスマス補正が働いたのかもしれません。
「なのは」のこの時期は、皆幸せでいて欲しいものです。……普段が普段なので(笑)。
今回の話は、リインⅡが生まれる前のつもりで書いています。
※時期を考慮してクロノの役職は執務官となっていますが、もしA's後すぐに昇進してたらごめん、クロノくん!
二人の間には劇的な何かがあったのかもしれませんが――どうでしょうね。
あるいは何もなくて、いつの間にか一緒になったのかもしれませんが、それはそれでうらやましいような。
その辺も、いずれ書かいていきたいなと思っています。

[C317]

Asの頃のこの二人は「世話好きお姉さんと冷静弟」な雰囲気だったので
まさか将来結婚する事になるなんて思ってませんでした…。
もしかしたら今回のお話の「それに――君は指輪でもいいのか?」の場面のように
何気ない一言がきっかけになったのかも知れませんね。
エイミィさん、普段は余裕たっぷりだけど不意打ちには弱いみたいですからw
  • 2008-12-23
  • 九狸
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[C318]

>九狸さん
そうですね。彼らの関係についてはStSの設定で驚きつつ納得したのを覚えています。
馴れ初めが全く表に出ていないので、どんなことがあったのかを考えるのが楽しいですね。
エイミィさんは、実は恋愛関係に(特に受け身に回ると)弱いのではないかと私も思うのですよ(笑)。
普段姉御肌な彼女だからこそ、そういう面もクロノと絡ませて書けるといいかなと。

[C319]

メリークリスマス。

これからも応援しますので無理しない程度に頑張ってください。
  • 2008-12-25
  • ランスロット
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[C320]

>ランスロットさん
遅ればせながらメリークリスマス!
ありがとうございます。
これからも頑張りますので、是非是非遊びに来てくださいな。
それでは、よいお年を!

[C321]

感想遅くなりました。一色十色です。
今回はクロエイですか。管理人さんにしては、珍しい組み合わせですね。

二人の二人らしいやりとりが上手く書けていて、面白かったです!
次回の更新も、楽しみにしてますね。
  • 2008-12-31
  • 一色十色
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[C322]

>一色十色さん
お返事遅くなって申し訳ありません!
確かに、クロノ&エイミィは、当サイトでは珍しいですね。
実は密かにこの組み合わせが好きなのですが、書き始めると少し長くなってしまいそうで書けなかったのです(苦笑)。
彼らは、「なのは」では貴重な「男女の関係」なので(笑)、今後も書いていければと思っています。

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鳳 珠志

Author:鳳 珠志

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INDEX

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ことの葉インフォメーション
■長編
 ・魔法少女リリカルなのは -PS-
   第1話 (1) (2)
   第2話 (1) (2)
   第3話 (1) (2)
   第4話 (1) (2)
   第5話 (1) (2)
   第6話 (1) (2)
   第7話 (1) (2)
   第8話 EP
 ・白雪の舞う空
  (1) (2)

■短編
 ・桜の咲く季節
 ・少年少女の主張
  (1) (2) (3) (4)
 ・守護獣ザフィーラの日常
  (1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) (10)
  (11) (12) (13) (14) (15)
  (16) (17) (18) (19) (20)
  (21) (22) (23) (24)
 ・守護獣ザフィーラの日常 Sts
  (1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) (10)
  (11) (12) (13)
 ・守護獣ザフィーラの任務
  (1)
 ・打ち上げ花火
 ・あの子になりきり!
 ・リーダーへの道
 ・あだなをよばせて
 ・深夜のたたかい
 ・サンタの住む場所 - 23日 -
 ・サンタの住む場所 - 24日 -
 ・サンタの住む場所 - 25日 -
 ・芸術の新春
 ・決戦前の共闘
 ・なのラジ - ことの葉放送局 -
  (1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) (10)
  (11)
 ・大人への距離
 ・雨とぬくもり
 ・感謝をあなたに
 ・琥珀色の安らぎ
 ・その手は小さくとも
 ・マーメイド宣言
 ・ある夏のひまわり
 ・ちょっと大きな一日
 ・巡る秋風
 ・平日の聖夜
 ・プレゼント・フォー・ユー
 ・夜まではまだ少し
 ・シーツ越しの気持ち
 ・二房の髪

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 ・花かんむりとお姫様

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