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-件のコメント

[C293]

管理人さん、無理だけはしないでくださいね。

久しぶりにザフィーの話だぁ。
うれしいのだけど、いつも以上にかわいそうだ。
ザフィーが99%そんな気持ちを抱くわけないのにねぇ。
とりあえずザフィーご苦労だザフィー。
  • 2008-11-14
  • ガイスター
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[C294]

望んでないのに色々と女性のハプニングに遭遇するのは幸運なのか不運なのか…w
その手のことに興味があれば制裁されてもプラマイゼロになるんでしょうけど
ザフィーの場合は興味が薄いみたいなので、マイナスの比重が大きすぎて可哀想になってきます…。

ああ、出来ることなら代わってあげたい!
  • 2008-11-14
  • 九狸
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[C295]

平穏な秋の、とある日の夕暮れ・・・ですね。
今日も平和な一日だったな~~と思います。

[C296]

>ガイスターさん
お気遣いありがとうございます。
ちょっと現実世界との予定の兼ね合いで遅れました(笑)。

>うれしいのだけど、いつも以上にかわいそうだ。~
ですよねー。
ぼそぼそ(いい話になってしまわないように守護騎士たちに無理やり殴り合いさせているのは秘密)――
いえ、まあ、守護騎士なりの愛情表現ということで!


>九狸さん
>その手のことに興味があれば制裁されてもプラマイゼロになるんでしょうけど
そうですね。せめてザフィーがもっと軟派な性格であれば、割と良いイベントなわけですが(苦笑)。
今回は、はやてさんの絆パワーをもってしても不幸バランスがとれませんでした。
本当、代わって欲しい――もとい、代わってあげたい!


>??さん
平和(笑)。
守護騎士の皆は一応手加減しているので、その認識はきっと正解です!

[C297] お久しぶりでアリマス

白、白、薄緑、薄紅、くま――

いやっほぉう!!(笑)
  • 2008-11-21
  • もっち
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[C298]

>もっちさん
ああっ、思っていても口にすると折檻されますよ(笑)!?
お久しぶりです。
誰の――もとい、何が「白」や「薄紅」なのかはもちろん内緒です。
まあ、「くま」は、きっとはやてさんが用意した、可愛らしい(ゴン)

[C302]

大十字九朗とザフィーラには女難の相がでている。
  • 2008-11-26
  • 桜花
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[C304]

>桜花さん
お久しぶりでーす。
ザフィーラには女難どころか様々な相が――と思いきや、大抵は女難ですね(笑)
それだけ彼はハーレム状態なわけですよ!

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守護獣ザフィーラの日常 (20)

 私、盾の守護獣ことヴォルケンリッター・ザフィーラは、窓辺に寝そべりながら午後の日差しを楽しんでいた。
 のどかな日である。昨日の激務が夢のようだ。
 私は、何とはなしに前足をなめる。巨大な爬虫類を象った魔法生物に、かみちぎられそうになった個所だった。今は傷の跡など存在しないが、とはいっても、頭をよぎる記憶は気持ちのいいものではない。
 まあ、そういった修羅場を経験した後だからこそ、何でもない日常がいとおしく感じるのかもしれない。
 そう思いながら、中庭をぼんやりと眺めていると、ドアを突き破るような勢いでヴィータが帰宅してきた。彼女が帰ってくるということは、もう夕方に差し掛かる頃合いらしい。時計を確認してから、居間に顔を出した少女に声をかける。
「どうした、ヴィー」
「ぶっとべぇ!」
「おっふぅあ!」
 骨を震わせるような衝撃が、あごから響く。同時に、私は彼女の言葉通りに宙を飛ぶ。
 近年まれに見る理不尽な拳だった。
 なんとか態勢を整えて着地するが、不意打ちで喰らった強烈な一撃に、体が起き上がろうとしない。
 それでも気力を振り絞って口を開く。黙って座して二撃目を喰らったら、穏やかな日差しに導かれてそのまま天に昇ってしまいそうだった。
「――とりあえず、理由を聞かせてくれ」
「あに言ってやがる!あたしの目の前で、な、なのはのす、す――」
 彼女は、真っ赤な顔で口火を切るが、急速に語尾が小さくなっていく。
 ごにょごにょと曖昧になったその台詞を聞き返そうとしたが、その前に補足をする人間が玄関から怒鳴り込んできた。
「ザフィーラ!なのはちゃんのスカートに頭を突っ込んだって本当!?」
 いきなり突きつけられる濡れ衣の追及に、私は思わず突っ伏す。
「いきなり何のことだシャマル!」
「フェイトちゃんがその場にいたって話よ!あの子、カンカンだったんだから!」
 金髪の女性はおっとりとした口調で、フェイトの怒り具合をジェスチャーと共に表現する。確かに、その話が真実であればフェイトが激怒するのは当然で、海鳴市の気候が穏やかであるのが不思議なくらいだ。
 しかし、落ち着いて考えてほしい。
 どういう経緯で、私が高町なのはに対してそんな所業をするという話になったのかは分からないが――
 仮にそんなことがあったとしたら、私が今、無傷でいられるだろうか?
 答えは否、だ。
 いくら盾の守護獣を自称していても、フェイトの全力魔法を一身に受けて無事でいられるほど、私は頑丈ではない。
 お前なら分かるだろうシャマル。だから「とりあえずリンカーコア抜き取ってお話聞いてあげる」的な、怪しげな指の動きをやめてくれ。
 そう言葉にしようと口を開いた矢先、第三の人物が居間に転がり込んでくる。
「ザフィーラ!貴様、白昼堂々アルフを押し倒すとはどういうつもりだっ!」
「なんだとぶっほぁ!」
 事情を聞く間もなく、私は踏み入ってきたシグナムの拳によって再び宙を舞う。更に、落下時に彼女の踵が降ってきて、鈍い音が頭蓋に響いた。
 とりあえず口と手を同時に出すのはやめてほしい――
 私は頭を押さえながら、泣きそうな気分で口を開く。
「私はずっとここにいた。お前たちが言うようなことは何もしていない」
「だって、フェイトちゃんがザフィーラをアフロにしたって――」「アルフが驚きでお前の首筋に噛みついたと――」
 守護騎士の年長組が同時に言って、しげしげと私を見る。
 現在、この体についている怪我は、同志によってつけられた打撲のみ。アフロになってもいないし、歯型もついていない。
「確かに、おかしいな」
「まあ、確かにザフィーラがそういうことするのは、似合わないわね」
「変なのはそうだけどよ、でも、あたしが見たのは確かにザフィーラだった」
 かみ合わない会話と共に、クエスチョンマークが八神家にあふれる。
 私が潔白だということは、自身にだけは分かっているのだが――とすると、ヴィータが見た「私」や、シャマルとシグナムが聞いた「私」は誰なのだろう。
 その疑問の解答は、八神家の末妹が、ほどなくして持ってきた。もとい、連れられてきた。
「食べないでくださいー!ああん、歯はたてないで~ですぅ~~!」
 悲壮で、それでいて妙に緊迫感のない声とともに、リインが居間に姿を現す。
 といっても、彼女は自発的に移動をしている訳ではなかった。どういうことかといえば、体が小さいが故に、別の相手に口で捕まえられていたからだ。
 それで、その相手と言うのが――
『誰だ貴様っ!?』
 私とそいつは、同時に声をあげる。
 そいつの口からリインが地面にこぼれ落ちたが、今は彼女を助け上げるわけにもいかない。
 何しろ、私の目の前にいるのは、蒼の毛並みの、四足の獣。
 実によく見る顔なのである。
「ザフィーラの偽物!?」
 狼狽の声を上げたのはシャマルで、即座に体を動かしたのはシグナムだった。
 魔剣レヴァンティンが烈火の将の手に握られ、白銀の光が炎の尾をなびかせながら正体不明の獣に迫る。
 しかし、その輝く刃は、展開されたベルカ式の魔法陣によって空中で喰い止められ、そのまま弾かれた。
「なっ、こいつ!?」
 驚きながらも態勢を整えるシグナムと入れ替わりに私がそいつに向かって突進する。
 二匹の間に広がったのは、白色の魔力の盾。
 魔法の種類も、そして魔力の質も極めて似通っている。
 本来であれば、動揺するところだろう。自分とまるで同じ存在が、別の場所に存在しているなど、ありえないことだからだ。
 しかし、私は揺るがなかった。
 今回に限っては、理由や原因など、全くもってどうでもよかったからだ。
 重要なのは、ただ1点。
 要するに、こいつが――私の平穏な午後を台無しにしてくれた張本人ということだ。
 私は、唸り声に怨念を込めて、一歩前に出る。
 相手がたじろぐように足を後ろにずらした瞬間。
 均衡は、崩れた。
「ざふぃ~らぁ~、をとめをたべるなんてひどいです~~!おしおきぃです~ぅ!」
 目を回しているらしいリインが酔っぱらいのようにふらふらと空中に立ち直り、魔法を発動させる。
 相手を拘束する、白のリングが複数現れて――
 それらは、完膚なきまでに、私を捕えた。
「ちょ、リイン!逆だ逆!」
「はい?」
 ヴィータが慌てて指摘をし、リインが目を瞬かせた時には既に遅く。
 そいつは、八神家の外に飛び出していた。

   *

 私によく似たアンノウンの正体は、昨日確保した魔法生物だったらしい。
 輸送中に事故があり、それに乗じて逃げ出した、とのことだ。
 海鳴市の街並みを歩く私たちの頭に、主殿の念話が響く。
(確保した後でわかったらしいんやけど、そもそもあの子は想像以上のレアスキル持ちみたいやな。接した相手に、外見のみならず、記憶や能力までそっくりそのまま変身できるそうや)
 主はやての説明に、私は納得して頷く。昨日の恐竜のような外見とは全く違っていた謎が氷解した。
(ザフィーラの姿をしてたんは、昨日の捕り物の最中に、ザフィーラのことをコピーしたんやな。自分を倒した相手なら、逃げられると思うて、そして成功した)
(つまり、この騒ぎはザフィーラのせいなわけだ)
(いや、その魔法生物のせいだろう!?)
(まあまあ。ともかくその子を探そか。私も学校を出たところやから、そのままそっちに向かうよ。シャマルなら、ザフィーラと同じ魔力を探索すればすぐやろ?発見したら連絡よろしくな)
「さすがはやてちゃん、冷静な判断ね。じゃ、早速――」
 シャマルが頷きと共に愛用のデバイスを起動させる。
 探索魔法が終わるのを待っていると、街角から知り合いが見えた。
 相手からもこちらが見えたようで、彼女――朱色の毛並みの仔狼が走ってくる。
「アルフか、ちょうどいいところに来たな」
 シグナムがそう呟いたが、私は何故か胸騒ぎを覚えた。
 何しろ、駆け寄る彼女の眼は、普段のひょうひょうとした感じではなく、狩りをする時のような獰猛な感じだったからだ。
 私はほとんど自動的に後ずさり、反転して駆け出す。案の定、アルフは私を追いかけてきた。
「待てぇ!あたしならまだしも、フェイトに飛びかかるなんて!」
「知らぬ!」
「食べたパンの数など覚えてないってかい!?いい度胸だね!」
「何の話だ!?」
「あんたを、二度と男と言えない体にしてやるって話さぁ!」
「何をする気だ!!」
 アルフの言葉に洒落にならないものを感じて、全身が縮みあがる。果たして、私は明日の朝日を拝むことができるだろうか。
 歩道や公園の中を、全力で走る。
 近くをすれ違った子供が驚いて泣いていた。
 申し訳ないと思ったが、今はとても気を配れる余裕がない。
 心の中で謝りながら、十字路を曲がる。
 そこには少女が3人。偶然にも、主殿、フェイト、なのはの魔道師チームだった。
 そして、彼女たちの先には――
 蒼の獣が、一匹。
「主殿!そいつが偽物ですっ!」
 私は、叫びながら自分の偽物の正面に回り込んで、相手の喉笛にかみつこうとする。
 相手は私の攻撃を紙一重でかわし、そのままもつれ合って地面を転がった。
 私が体を離して再び態勢を整えるまでの間に、皆が追い付いてくる。
 そして私たちを見比べて絶句した。
「――これ、どっちがザフィーラだ?」
「「私が本物だ!」」
 ヴィータの呟きに、同時に答える私たち。
「「真似をするな!!」」
 思わず発した声も、ステレオのように周囲に響く。傍から見たら、立てかけた鏡を横から見るような、それは奇妙な光景だったろう。
 その場にいた関係者は、そろって頭を抱える。
 しかし、主殿だけは落ち着いた様子で、白い指先をあごにそえて言葉を紡いだ。
「まあ、話を聞く限り、区別をつけるのは意外と簡単やと思うんよ」
「え……そ、そうなの!?さすがはやてちゃん」
 大きな目をさらに見開いて驚くなのはに、主はやては軽く微笑みを返してから、思案深げに腕を組む。
「うーん、他の子にやってもらうんは、ちょお気が引けるし……やっぱり私が一肌脱ごか」
 そう呟いた主殿は、何故だかスカートのすそをつまんで、たくしあげ始める。
 ふむ、文字通り一肌脱ぐ、と……
「何をしてるのですか主殿!?」「いやっほぉう!!」
 同時に声を上げた獣二匹。
 そして、片方だけが飛び上がって――

    *

 その魔法生物は、相手の肌に触れることによって魔力を吸収し、養分としていたらしい。
 つまり発情していたのではなく、空腹だったものと推測される。巷の人たちに無差別に襲いかからなかったのも、魔力容量が多い人間を察知していたのだろう。
 ――と説明をすれば、少しはうかばれるだろうか。
 改めて確保した魔法生物は、火傷やら切り傷やらを全身につくり、息も絶え絶えという様子で元の姿に戻っていた。ぐったりと地面に横たわる物体Xを見た時は、思わず合掌したものだ。
「あの子はちょお可哀想やけど、ザフィーラの誤解は解けてよかったな」
 魔法生物を管理局に引き渡し、家族で帰る道中のこと。笑いかける主殿に、私は複雑な気分で頷く。
 事件解決のためとはいえ、女性に――それも、敬愛する主に囮をさせてしまった自分が、何ともふがいない。
(なんやザフィーラ。私の生足、もっと見たかったん?)
(勘弁してください主殿)
(あ、それは傷つくなぁ。ザフィーラにならええよ?減るもんやなし)
(この会話を同志に聞かれたらと思うと、私の精神力が減ります)
 口元に手を当ててふき出す彼女は、きっと私の思考などお見通しなのだろう。
 私もいつも通りに、やれやれとばかりに肩をすくめて見せる。
 男女という関係では、恐らくない。主従という表現も、正しいが足りない。
 家族と言うのが、恐らく一番ふさわしい。
 こんな何気ない会話も、安らぎの魔法となって心に響く。
 急に吹きつける風も心地よく。
 目に映る景色も。
 翻る薄手の布地に、白磁もかくやという滑らかな曲線。
 そして夕日に彩られた、

 白、白、薄緑、薄紅、くま――

「おぶっ!!」
 本日一番の強烈な打撃が頭上に落ちて、私は地面と接吻をした。
「――あー、なんだ。ひょっとしたらこいつ、さっきの偽物だったんじゃねーかって、急に思えてきた」
「奇遇だなヴィータ。私もそう考えていたところだ」
「ふふふ、そうね、それに本物だったとしても、いやらしいこと考えていないとは限らないしね――」
「なんだか分かりませんが、ともかくお仕置きですぅ!」
 異様に色めきだっている守護騎士たちに、主はやてが苦笑しながら声をかける。
「えっと、まあ、減るもんやなし」
「いいえ、甘やかしてはいけません主はやて!しっかりとしつけておかねば、いずれ本当に主殿に飛びかかるようになるかもしれませんよ!?」
「それはそれで――」
 話がそれている間に、私は這いつくばったままずるずると後ずさる。
「あ、逃げんなザフィーラ!」
 ヴィータが声をあげるのと私が後ろを向くのがほぼ同時。
 そこから、私たちは一度に同じ方向に走り出した。
「ザフィーラ、とりあえず主はやてに詫びを入れろ!そうすれば生焼けで済ませてやる!」
 そんな説得で止まれるわけがなく、私は必死に地を駆ける。
 詫びはもちろんするとして、折檻は到底受け入れられない。というより、私の体が持たない。
 皆が、主を愛しく思う気持ちは分かる。
 ついでに、その十分の――いや、百分の一でいいから、私を気遣って欲しい。それが無理なら、せめて折檻の時には手加減をしてほしい。
 私は切実なる想いと共に遠吠えを発しながら、茜色の空の下を走り続けた。






8件のコメント

[C293]

管理人さん、無理だけはしないでくださいね。

久しぶりにザフィーの話だぁ。
うれしいのだけど、いつも以上にかわいそうだ。
ザフィーが99%そんな気持ちを抱くわけないのにねぇ。
とりあえずザフィーご苦労だザフィー。
  • 2008-11-14
  • ガイスター
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[C294]

望んでないのに色々と女性のハプニングに遭遇するのは幸運なのか不運なのか…w
その手のことに興味があれば制裁されてもプラマイゼロになるんでしょうけど
ザフィーの場合は興味が薄いみたいなので、マイナスの比重が大きすぎて可哀想になってきます…。

ああ、出来ることなら代わってあげたい!
  • 2008-11-14
  • 九狸
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[C295]

平穏な秋の、とある日の夕暮れ・・・ですね。
今日も平和な一日だったな~~と思います。

[C296]

>ガイスターさん
お気遣いありがとうございます。
ちょっと現実世界との予定の兼ね合いで遅れました(笑)。

>うれしいのだけど、いつも以上にかわいそうだ。~
ですよねー。
ぼそぼそ(いい話になってしまわないように守護騎士たちに無理やり殴り合いさせているのは秘密)――
いえ、まあ、守護騎士なりの愛情表現ということで!


>九狸さん
>その手のことに興味があれば制裁されてもプラマイゼロになるんでしょうけど
そうですね。せめてザフィーがもっと軟派な性格であれば、割と良いイベントなわけですが(苦笑)。
今回は、はやてさんの絆パワーをもってしても不幸バランスがとれませんでした。
本当、代わって欲しい――もとい、代わってあげたい!


>??さん
平和(笑)。
守護騎士の皆は一応手加減しているので、その認識はきっと正解です!

[C297] お久しぶりでアリマス

白、白、薄緑、薄紅、くま――

いやっほぉう!!(笑)
  • 2008-11-21
  • もっち
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[C298]

>もっちさん
ああっ、思っていても口にすると折檻されますよ(笑)!?
お久しぶりです。
誰の――もとい、何が「白」や「薄紅」なのかはもちろん内緒です。
まあ、「くま」は、きっとはやてさんが用意した、可愛らしい(ゴン)

[C302]

大十字九朗とザフィーラには女難の相がでている。
  • 2008-11-26
  • 桜花
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[C304]

>桜花さん
お久しぶりでーす。
ザフィーラには女難どころか様々な相が――と思いきや、大抵は女難ですね(笑)
それだけ彼はハーレム状態なわけですよ!

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鳳 珠志

Author:鳳 珠志

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INDEX

ごあいさつ
ことの葉インフォメーション
■長編
 ・魔法少女リリカルなのは -PS-
   第1話 (1) (2)
   第2話 (1) (2)
   第3話 (1) (2)
   第4話 (1) (2)
   第5話 (1) (2)
   第6話 (1) (2)
   第7話 (1) (2)
   第8話 EP
 ・白雪の舞う空
  (1) (2)

■短編
 ・桜の咲く季節
 ・少年少女の主張
  (1) (2) (3) (4)
 ・守護獣ザフィーラの日常
  (1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) (10)
  (11) (12) (13) (14) (15)
  (16) (17) (18) (19) (20)
  (21) (22) (23) (24)
 ・守護獣ザフィーラの日常 Sts
  (1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) (10)
  (11) (12) (13)
 ・守護獣ザフィーラの任務
  (1)
 ・打ち上げ花火
 ・あの子になりきり!
 ・リーダーへの道
 ・あだなをよばせて
 ・深夜のたたかい
 ・サンタの住む場所 - 23日 -
 ・サンタの住む場所 - 24日 -
 ・サンタの住む場所 - 25日 -
 ・芸術の新春
 ・決戦前の共闘
 ・なのラジ - ことの葉放送局 -
  (1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) (10)
  (11)
 ・大人への距離
 ・雨とぬくもり
 ・感謝をあなたに
 ・琥珀色の安らぎ
 ・その手は小さくとも
 ・マーメイド宣言
 ・ある夏のひまわり
 ・ちょっと大きな一日
 ・巡る秋風
 ・平日の聖夜
 ・プレゼント・フォー・ユー
 ・夜まではまだ少し
 ・シーツ越しの気持ち
 ・二房の髪

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