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[C277]

ついにザフィーの話がキター!
しかし、第一、第三の月曜かと思っていたのですが、2週間だったのか。危うく見逃すところでした。
今回はハヤテとの絆に感動しました。やっぱり家族なんだなぁと。
しかし、やっぱり最後には不幸が待ち構えてるんだね。さすがザフィーラ。期待を裏切らない。
  • 2008-09-29
  • ガイスター
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[C278]

>ガイスターさん
ご明察の通り月2のつもりで、今週は更新しない予定だったのですよー。
ですが、ザフィーラが書けと言わんばかりにネタをよこしてきたので、思わず書いてしまいました(笑)。
今後も都合よく更新が不定期になるかもしれませんが、ご容赦を……

>今回はハヤテとの絆に感動しました~
ありがとうございます。やはり八神家と言えば、そしてザフィーラと言えばこうですよね!
ザフィーラ「前者はともかく、後者はそれでいいのか……?」

[C279]

>アルフが異様に上機嫌
ザフィ、アフロルート確定ですね。
いつかはヴィヴィオも誑かすようなセリフを言ってくれる日が来るのでしょうか?

[C280]

>??さん
ザフィーラは、最終的には期待を裏切らずアフロでしょうね、やはり(笑)。
ヴィヴィオの方は、きっと近いうちに男女虜にするようになるのではと。母親たちがあの2人ですから……

[C281] ご無沙汰でした

いろいろあって感想が遅くなってしまいました、な一色十色です。
今回はザッフィですか。相変わらずいろいろ苦労している模様ですね。
ですが、さすがははやて! 人目でザッフィの異常に気付くとは。ここら辺、八神家の絆を感じますね。
そしてザッフィの言葉に上機嫌のアルフ……バンザイ!
次の作品も、期待しております! というか待ち遠しい!

PSラジオの方にも感想を書こうとしたのですが、数字がどうとかで書けませんでした。何故でしょう?
  • 2008-10-01
  • 一色十色
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[C282]

>一色十色さん
お久しぶりですー。
八神家の絆は実にいいですよね。
そして様々な誤解の末、色んなフラグをたてたザッフィでありますが、恐らく劇的な進展はないことでしょう(笑)。
今後とも頑張りますので、よろしくお願いしますっ。

>PSラジオの方にも~
おや……試してみましたが、私の方はコメントできました。
恐らくですが、コメント送信時の数字認証入力に失敗した可能性が高いかと推測します(読みにくいですよね、あの文字)。
後は、リンクを張ると、コメント送信に失敗してしまいます。
上の二つくらいでしょうか……両方とも違った場合は、すみません。

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守護獣ザフィーラの日常 (19)

 自分の思考を言葉にするのは、存外に難しいものだ。まして、それを誰かと共有できるように適切に伝えるとなると、なおさらである。
 私、盾の守護獣ことヴォルケンリッター・ザフィーラがその月並みな感想を抱いたきっかけは、ある休日のことだった。
 朝方、小鳥の声に耳を澄ませながら伏せていた私は、階段を降りてくる足音で顔をあげる。普段の一番に起床する主殿のそれよりも、かすかに早いリズム。そこで、私は主殿が外泊であったのを思い出す。案の定、居間に顔を出したのは栗色の髪の少女ではなく、薄紅の長髪をなびかせた女性だった。
「おはよう」
 八神家では、それが当然であるかのように挨拶を欠かさない。生真面目なシグナムも例外でなく、凛と響く声で朝の挨拶を口にする。
 私は、応じるために口を開き、
「おやすみ」
 と返した。
 静かなリビングに、さえずりの声が妙に空々しく響く。
 数秒の沈黙の後、烈火の将は眉と唇を同時に斜めにした。
「お前が冗談とは珍しいな。それとも、寝起きで頭が働いていないのか?」
 そこはかとなく困ったような声色の彼女に、私は慌てて言い訳をしようとする。
 いや、そういう訳ではない――確かにそう言おうとしたはずだったのだ。
 しかし、口をついた言葉は、
「そうだな」
 の一言。
 またしても、深海のように重々しい空気が周囲に満ちる。
「――新聞をとってくる」
 シグナムは、腕を組んで首を傾げた後、一つ頷いてから玄関に歩いていった。
 とりあえず聞かなかったことにしたらしい。賢明な判断である。何しろ、私自身が自分の言葉を理解できていないのだから。
「……『いつも通りだな』」
 『妙だな』と呟いたはずの台詞まで、私の意図とは見当違いの内容になる。はて、私はいつからこんなに天の邪鬼になったのだろう。
 目を閉じて、心当たりを記憶から検索する。
 昨日の朝から思い返していくが、特別なことは思いあたらない。管理局は平穏だったし、昨日食べた主殿の料理は相変わらず美味だった――
 む。
 食べるという行為で、ようやくそれらしい原因に思い当たる。
 そういえば、昨夜のロストロギア調査では、遺跡からアンノウンの物体を口でくわえて持ち出した。
 その行為だけを聞くと、軽率だと非難を受けても仕方がないので、一応補足させてもらう。今回のロストロギアの保管場所は崩れかけた建物内だった。壁も朽ち、天井も落ちて、通路が役目を果たしていないような代物である。
 通常、道がなければ掘り進んでいくしかない。しかし、何が起こるか分からない古代遺跡である以上、発掘するには、コストはもちろん崩れたり防衛装置が働いたりするという危険も考慮しなければならない。その点、獣形態の私であれば、大抵のところに潜り込むことができる。つまり、リスクはともかく発掘コストは削減できるのだ。
 長々と言い訳を書いたが、要するにやむをえぬ事情があって単身ロストロギアの発掘をした結果、何かしらの副作用が私の身に起こっているらしい。あくまで推測でしかないが、割と確からしい考えであるように思えた。やはり、正体不明の古代物質を簡易封印処理のみで口にしたのは、危険だっただろうか。
 私が回想にふけっている間に、守護騎士の面々は次々とリビングに顔を出し、思い思いに朝の時間を過ごす。
「そっか、はやてはまだ帰ってきてないんだな」
「朝からシャマルの料理とは、目が覚めそうだ」
「あたしは気絶するようなやつでなきゃ何でもいい」
 ヴィータが、いかにも無気力な感じであくびをしながらシグナムと会話をする。エプロンを身に付けたシャマルは、頬を膨らませながら不満の声をあげた。
「ちょっと、二人とも酷くない?」
「だって、なぁ?」
 ヴィータは同意を求めるように私を見る。私は鼻を鳴らして口を開き――
「私は、シャマルの料理は大歓迎だ」
 やはり、自分の思いとは裏腹の言葉を口にした。
「正気か、ザフィーラ?」
「お前、結構すげえな……」
「私、ザフィーラのために頑張っちゃう♪」
 驚愕の視線が2対に、純粋な喜びの視線が1対。一方、自分の目は、恐らく後悔の色に染まっているだろう。
 戦々恐々とシャマルの力作を待つこと、数十分。
 出された朝食は、いつもより明らかに増量されていたが、味は無事食べられるものだった。全く、毎回こうでさえあれば、食べる側としては文句のつけようがないのだが。湖の騎士の料理は、常に運試しをさせられているようで心臓に悪い。
「今日は休みだし、後で散歩にでも行こうぜ、ザフィーラ」
 朝食後、ヴィータが食器洗いを手伝いながら、台所から声を張り上げた。
 普段であれば応じるところなのだが、今日はさすがに遠慮して、まずはどこかしらに相談に行きたい。
 とはいえ、どうやって切り出したらいいだろうか。今までのやりとりから察するに、口を開けば私の望まない結果になることは想像に難くない。
 ジェスチャーなら大丈夫だろうか。しかし、今の我々の位置関係では、お互いの姿が見えなかった。
「ザフィーラ?どうした?」
 口が駄目ならば、念話ならどうか。
 ヴィータの不審げな声に、私は思念で返事をする。
(いや――)
 否定の返事を送れたことに、私は内心で喝采をあげた、この調子なら不都合なく意思疎通がとれそうだ。
 よし、続きの言葉は――
(今すぐ行こう)
 く、ぬ、あ!
 私は思わず絨毯の上を転がった。
「ザフィーラ、何だか随分ご機嫌ね」
「わかんね―けど、今日は異様にテンションが高いみたいだな。散歩にも行きたいみたいだし」
 シャマルとヴィータの意見を全力で否定したかったが、きっと高らかに肯定をしてしまうだけだろう。
 口を押さえながらうずくまり、私は無念さに尻尾を震わせた。

    *

 鼻歌混じりに歩くヴィータの後ろを、私は従者のように黙々と歩く。その光景はほとんどいつも通りなので、傍から見て違和感を持つ者は少ないに違いない。実に幸である。心配をされても、かえって事態が複雑になるだけに違いないのだ。可能であれば、是非このまま何事もなく八神家に戻りたい。
 しかし、私の切なる願いは、散歩ルートの半ばまで来たところであっさりと打ち砕かれることになる。
「おーっす、おふたりさん。さんぽか?いいてんきだもんな~」
 拙いながらも明るい声をかけてくる、はつらつとした少女。狼素体の使い魔である彼女、アルフの挨拶に、ヴィータはそこはかとなく口元を緩めて返事をした。
「まぁな。あんたの方はどうなんだ?フェイトも休みだったと思うけど」
「フェイトはなのはたちとおでかけだ。ばっちりおめかししてでかけてったぞ。かわいらしいよなぁ」
 そう思わないか。アルフは言って、私に目を向ける。
 今の私に話を振らないで欲しい。そう思いながらも、まともな返事をするように意識しながら口を開く。
 常に返事が逆になってしまうのならば、意識的に嘘を口にすればいいのではないか。
 今回は、肯定をしたいのだから、その反対だ――
 よし、私は、次に『別にそうは思わない』と言うッ!
「別にそうは思わない(まあ、そうだな)」
 ――駄目だッ!
 どうあがいても、結局、自分の思いとは裏返しになってしまうらしい。耳と尻尾を垂らす私に、アルフは小首を傾げながら話しかけた。
「なんだ、あんたらしくないせりふだなぁ。はらでもへってるのか?」
 違和感をまず空腹に結びつけるのはどうかと思ったが、無論私はそんなことを口にしたりはしない。
 私たちが無言のままでやり過ごそうとした矢先、アルフは犬歯を見せて、幼い顔に似つかわしくない挑発的な笑みを見せた。
「それとも、あたしみたいなせくしーびじょがいいのか?」
「その通りだ(そういう訳ではない)!」
 反射的に口にしてしまった返事は、誤魔化すにはあまりに直接的で。
「お前、本気でどうした?」
 ヴィータの心配げな視線にも、たじろいでしまう。
「もっと話しかけてくれええええぇぇ!」
 私は意味不明の言葉を叫びながら、ヴィータの手を振り切って走り出す。
 そうだ、一人でいるのが一番いい。そうすれば、誤解を与えることも、トラブルを招くこともないではないか。
 しかし。
 往々にして、そういう時に限って自分の思い通りにはことが運ばないのが世の中というものである。
「あれ、一人で散歩か?珍しいなぁ」
 おっとりとした、優しい響き。
 目を向けるまでもない。敬愛している我が主の声だった。
 八神家までにはまだ距離のある位置だったが、彼女の手にある膨らんだ買い物袋を見て納得する。
「ただいまや。帰りが遅くなってもぉたから、ついでに買い出しもしてきたんよ」
 仕事明けで疲れているに違いないのに、彼女は柔らかに笑った。
 荷物をお持ちいたしましょう。
 その一言を口にしようとして、私は躊躇する。
 きっと、私のこの言葉も、主殿には逆に伝わってしまうに違いない。
 近くにいる彼女が、どこかとてつもなく遠くにいるような気がする。
「どうしたん?具合でも悪いん?」
 眉をひそめる主はやての視線が胸に痛くて、私は視線を地面にそらしながら返事をした。
「――はい」
「そっか。ほんなら早く帰ろか。今日はゆっくりお休みな」
「そうさせていただきます」
 実に自然な会話が成立している。
 全く自分の意図とは別の言葉が放たれているにもかかわらず、だ。
 滑稽なことこの上ない。
 自虐的な思考が頭をよぎる。
 その私の隣で、主はやては細い首を軽く傾けて、小さく唸った。
「んー。なんやろ、この違和感」
 彼女は立ち止って腰をかがめ、私をじっと見つめる。
 その大きな瞳が、見透かすように心を照らす。
「な、ザフィーラ。私のこと、どう思うとる?」
「何を、今更」
 肯定とも否定ともとれる、曖昧な返事。
 我ながら、よく言えた台詞だと思った。
 それでも、彼女はそんな言い逃れを許さない。
「イエスかノーで答えてな。私のこと、好きか?」
「――いいえ」
 あまりに残酷な質問に、私は今日一番の不本意な言葉を口にする。
 目の前が暗くなるような錯覚。
 対照的に、主殿はいたって平静に唇を開いた。
「昨日のザフィーラの仕事、ロストロギアの回収やったな。ふむ。マリエルさんとかに見てもらおか」
 目を見開いた私の顔を見て、彼女は言葉も聞かずに私の疑問に答える。
「わかるよ。顔に出とる。皆も気付いとったと思うよ」
 家族をなめたらあかん。
 そう言って胸を張る主殿に、私は本日初めての微笑みを浮かべて頷く。
 全く、本当に――
 この方には、かなわない。

    *

 診察を受けて、安静にしていること一昼夜。
 私の天の邪鬼現象は、何事もなかったかのように治っていた。
 意思疎通ができるのは、実に素晴らしいことだ。
 ――が、残念なことに、万事が元通り、という訳にもいかず。
 私の前には、金髪の女性の創作物が2皿3皿と自己主張していた。
「さ、どうぞ、ザフィーラ♪」
 シャマルは、満面と呼ぶにふさわしい笑顔を私に向ける。その仕草は本当に嬉しそうで、尻尾があったらメトロノームのように振れているに違いない。
 まさか、今更あれは逆の意味だったとは言えまい。
 深呼吸を繰り返し、戦闘直前の魔道師のように精神統一をしている私の後ろで、ヴィータが思い出したように言葉を紡いだ。
「そういや、あの後アルフが異様に上機嫌だったぞ。ザフィーラによろしくってさ」
 胃に加えて、頭に痛みが押し寄せる。
 この世界では、武士に二言はない、という言葉があるらしい。守護騎士も同じだろう。経過はともあれ、発言に責任は持たねばならない。
 とりあえず、目の前の困難を片づけることにする。
 今日は、正直な考えを話そう。
 私は意を決して、大きく口を開いた。






6件のコメント

[C277]

ついにザフィーの話がキター!
しかし、第一、第三の月曜かと思っていたのですが、2週間だったのか。危うく見逃すところでした。
今回はハヤテとの絆に感動しました。やっぱり家族なんだなぁと。
しかし、やっぱり最後には不幸が待ち構えてるんだね。さすがザフィーラ。期待を裏切らない。
  • 2008-09-29
  • ガイスター
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[C278]

>ガイスターさん
ご明察の通り月2のつもりで、今週は更新しない予定だったのですよー。
ですが、ザフィーラが書けと言わんばかりにネタをよこしてきたので、思わず書いてしまいました(笑)。
今後も都合よく更新が不定期になるかもしれませんが、ご容赦を……

>今回はハヤテとの絆に感動しました~
ありがとうございます。やはり八神家と言えば、そしてザフィーラと言えばこうですよね!
ザフィーラ「前者はともかく、後者はそれでいいのか……?」

[C279]

>アルフが異様に上機嫌
ザフィ、アフロルート確定ですね。
いつかはヴィヴィオも誑かすようなセリフを言ってくれる日が来るのでしょうか?

[C280]

>??さん
ザフィーラは、最終的には期待を裏切らずアフロでしょうね、やはり(笑)。
ヴィヴィオの方は、きっと近いうちに男女虜にするようになるのではと。母親たちがあの2人ですから……

[C281] ご無沙汰でした

いろいろあって感想が遅くなってしまいました、な一色十色です。
今回はザッフィですか。相変わらずいろいろ苦労している模様ですね。
ですが、さすがははやて! 人目でザッフィの異常に気付くとは。ここら辺、八神家の絆を感じますね。
そしてザッフィの言葉に上機嫌のアルフ……バンザイ!
次の作品も、期待しております! というか待ち遠しい!

PSラジオの方にも感想を書こうとしたのですが、数字がどうとかで書けませんでした。何故でしょう?
  • 2008-10-01
  • 一色十色
  • URL
  • 編集

[C282]

>一色十色さん
お久しぶりですー。
八神家の絆は実にいいですよね。
そして様々な誤解の末、色んなフラグをたてたザッフィでありますが、恐らく劇的な進展はないことでしょう(笑)。
今後とも頑張りますので、よろしくお願いしますっ。

>PSラジオの方にも~
おや……試してみましたが、私の方はコメントできました。
恐らくですが、コメント送信時の数字認証入力に失敗した可能性が高いかと推測します(読みにくいですよね、あの文字)。
後は、リンクを張ると、コメント送信に失敗してしまいます。
上の二つくらいでしょうか……両方とも違った場合は、すみません。

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鳳 珠志

Author:鳳 珠志

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ことの葉インフォメーション
■長編
 ・魔法少女リリカルなのは -PS-
   第1話 (1) (2)
   第2話 (1) (2)
   第3話 (1) (2)
   第4話 (1) (2)
   第5話 (1) (2)
   第6話 (1) (2)
   第7話 (1) (2)
   第8話 EP
 ・白雪の舞う空
  (1) (2)

■短編
 ・桜の咲く季節
 ・少年少女の主張
  (1) (2) (3) (4)
 ・守護獣ザフィーラの日常
  (1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) (10)
  (11) (12) (13) (14) (15)
  (16) (17) (18) (19) (20)
  (21) (22) (23) (24)
 ・守護獣ザフィーラの日常 Sts
  (1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) (10)
  (11) (12) (13)
 ・守護獣ザフィーラの任務
  (1)
 ・打ち上げ花火
 ・あの子になりきり!
 ・リーダーへの道
 ・あだなをよばせて
 ・深夜のたたかい
 ・サンタの住む場所 - 23日 -
 ・サンタの住む場所 - 24日 -
 ・サンタの住む場所 - 25日 -
 ・芸術の新春
 ・決戦前の共闘
 ・なのラジ - ことの葉放送局 -
  (1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) (10)
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 ・雨とぬくもり
 ・感謝をあなたに
 ・琥珀色の安らぎ
 ・その手は小さくとも
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