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[C267]

しまった!一日出遅れました、と思う俺。
リィンが大きくなったらやっぱりⅠと同じような姿になるのだろうか?
とりあえず、大きなリインもいいものだ!には納得。
だけどやっぱりざ(ry
  • 2008-09-16
  • ガイスター
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[C268]

リインの胸はあんまり大きくなくていいと思うよ、うん。
だって見た目が幼いのにシグナムみたいなサイズだったらアンバランスすぎるというか…。

あと、毎回さりげなく登場してるザフィーは本当に愛されてると思います。
  • 2008-09-16
  • 九狸
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[C269]

>ガイスターさん
いえいえ、むしろ私がもう少しで1日出遅れるところだったのですよ(笑)。
リインⅡが大人になったとしたら、雰囲気はⅠとはやてを足して2で割った感じなんじゃないかなと思ってます。
美人だけど可愛いというような。

>だけどやっぱりざ(ry
はじめの一文字で何の単語か確信が持ててしまうのはなぜでしょう(笑)。
さすが皆の守護獣!


>九狸さん
胸だけシグナムサイズなのは、確かにアンバランスですね(笑)。
リイン「全体的に大きくなって、めざせ、せくしーばでぃですぅ!」
ヴィータ「――そうだな」

ザフィーラは、何故だか気がつくとお話の片隅でトラブルにあってるんです。
不思議だ――

[C270]

平穏な日常・・・読んでいて心が癒されます。
ザフィーラもいつも通ですしね・・・

>そもそも私はタッチした時の相手の反応が好き

各人(聖祥ガールズ、ヴォルケンズ、リンディさんとか、桃子さんとか)の反応はいずれどこかで描くのですか?個人的に大穴は逞しい大胸筋をした人間形態のザフィーラでしょうか・・・あれ?

[C271]

>??さん
>平穏な日常・・・読んでいて~
ありがとうございます!
ただ、ザフィーラの境遇に心癒されるのは良いものかどうか(笑)。

>各人の反応はいずれどこかで描くのですか?
いずれは書くかもしれませんね。書き分けられるかは不安ですが――
ところで、むしろ大穴の方が、一般的には女性が好むような気がしてなりません(笑)。

[C272]

「人は何かを犠牲にしないと生きていけない」「自分が幸せになった分、世界のどこかの誰かが不幸になってる」という言葉を思い出さざる得ませんね、ザフィーラを見てると・・・・・

[C273]

リィンの成長物語、読んでいて本当に心が洗われる気持で一杯です。

さて、StSの15話で「リィンが生れたときは、体だけはそのままで、中身は丸っきり子供だった」とのことです。生れたばかりのときは「はやてちゃん、リィンは犬さんが飼いたいのです」と言った事もあるのでしょうね。その時の、ザフィーラ君や八神家の応対はどんな感じだったのでしょう?

[C274]

>??さん
■272
ザフィーラ大人気ですね(笑)。
こんな扱いの彼ですが、なんだかんだで幸せなはずなので、大丈夫ですよ!

■273
はやて「そやなぁ。リイン、面倒見れるか?もう少しだけリインが大きくなったら考えよか」
リインのその発言があったとしたら、ザフィーラ≠犬という認識だったのでしょうね。
適切だと思いますよ(笑)。

[C275]

蒼星のガンダムです。母親にロリが入っていると言われたとです。

この話は僕の大好きなリインⅡの魅力が思う存分に出ていて、かなり良かったです。また、こういう話を書いて欲しいです。

  • 2008-09-22
  • 蒼星のガンダム
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  • 編集

[C276]

>蒼星のガンダムさん
指摘が凄いですよお母様(笑)!
ありがとうございます。やはりリインⅡは可愛いですよね。
八神家率が高い当サイトでは、またメインの出番もあるかと思いますので、
御気長にお待ちくださいな。

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ちょっと大きな一日

  -PM14:00-

 休日のうららかな午後のこと。
 八神はやては、目の前の幼い少女を見つめていた。
 その女の子は上機嫌そうに口の両端を大きく上げて、色んなポーズをとりながら鏡の向こうの自分とにらめっこをしている。
 彼女の名はリインフォースⅡ。祝福の風を意味する名前であるその少女は、八神家の元気な末妹である。
「ヴィータの服やとちょお大きいかな。後で買いに行こか」
「はいです!でも、これはこれで……えへへ~」
 少女は鏡に映る自分の姿を見て相好を崩す。普段と違う服装がよほど気に入ったらしい。それとも、普通のサイズの服を着れられるのが嬉しいのだろうか。
 普段のリインは、人形のような容姿である。それは「人形のように愛らしい」という意味でも通じるが、「人形のように小さい」がより適切だろう。彼女は人間の女性よりもはるかに小さいサイズで、日常を過ごしている。
 ところが、現在のリインの身長は人間と同じくらいの大きさで、小学校低学年の子と言って疑うものはいないだろう。無論、急成長したわけではない。魔法技術から生まれ出でた存在である彼女は、魔力を使用することで自らの姿を変えることができる。
 魔力の消費も大きく、彼女自身の体にも負担がかかるため、はやては彼女に、あまり姿を変えないようにと言いつけていた。
 それが、何か思うところがあったのだろうか。リインは、一念発起というにふさわしい真剣な表情で、はやてに「大きくなりたい」と告げたのだ。
「ヴィータちゃんとお揃いですぅ!」
 リインは満面の笑顔で、様子を見にきたヴィータに抱きついた。それから、目を瞬かせる鉄槌の騎士と続いて部屋に入ってきた他の守護騎士とを見比べて、残念そうに付け加える。
「本当は、シグナムやシャマルくらいになるともっといいですけど」
「どういう意味だよ。おい、頭なでんな!」
「おっぱいも、はやてちゃん好みじゃないですし」
「ちゃうよ、リイン。控え目なのも魅力の一つやし、そもそも私はタッチした時の相手の反応が好き――って、こら。リインは私のことをどう思うとるん?」
 自分の胸元を見ながら妙な事を口にする末妹に、はやては小さく苦笑する。軽く小突いて見せると、リインは首をすくめてきまり悪そうに笑った。
「確かにシグナムの愛され方を見ると、リインちゃんの気持ちも無理ないわね」
「人聞きの悪い言い方をするな。そもそも、私だけが特別という訳ではないだろう」
 訳知り顔で頷いて見せるシャマルに、シグナムがため息をつきながら肩をすくめる。
 更にその後ろから遅れて入ってきた守護獣に、リインは両手を広げて訪ねた。
「ザフィーラはどう思いますか?」
「ん?ああ。似合っている」
「いえ、そうではなく、リインはおっぱいが大きい方がいいかという――」
「何の話をしている」
 冗談とも本気ともつかないリインの台詞に、ザフィーラが素で頭にクエスチョンマークを張り付ける。
「リインはもう子供ではないというお話ですっ」
「……そうか」
 守護騎士たちの微笑ましい会話を聞きながら、はやてはリインの気持ちを想像した。
(つまりは――皆と一緒がいい、ちゅうことかもしれへんな)
 体が小さいというのは、普段から良くも悪くも特別扱いになる。服装しかり、食事もしかり。
 家族と同じことをしたいというのは自然な気持ちなのだろうと思った。

  -PM15:00-

「ひとつ丸ごと食べられるなんて、幸せですー」
 フォークをくわえたまま、リインはかみしめるように言った。彼女の顔は、いろんなパーツが程良く垂れ下がり、幸福を全力で表現している。
 喫茶店「翠屋」の片隅で、リインと八神はやては午後のおやつを楽しんでいた。守護騎士たち(特にヴィータ)には申し訳ないが、お土産を買うことで勘弁してもらおう。
「あはは。でも、小さい時の方がおなか一杯食べられるんじゃないの?」
 はやての親友にして翠屋のマスターの娘である少女、高町なのはが、朗らかに笑った後に首を傾げる。リインは腕を組んで眉をよせ、唸るように答えた。
「そうなのですが、そうするとケーキの一部分しか楽しめないですよ。せっかくクリームもスポンジもイチゴさんもあるのに食べきれないのは、ちょっともったいない気分になるです」
「んー、そっか。そうかもね」
 なのはは頬に人差し指を添え、視線を天井に向けてから頷く。リインの立場になった場合を想像しているのかもしれない。巨大なケーキにかぶりつく姿というのはなかなかメルヘンチックな印象だとはやては思う。
「――ん、リイン、クリームがつきっぱなしやよ」
「あ、わ。大丈夫です。今日は自分で拭くですよ」
 はやての指摘に、リインは慌てて自分の頬やら顎やらをナプキンでなでまわす。生クリームが頬に広がったのを目にして、はやてはなのはと顔を見合わせ、唇を緩めた。

  -PM17:30-

「――上手い」
「本当ですかっ、ザフィーラ!?」
 確認の問いに無言でうなずく守護獣を見て、リインは両手をあげ、その場でフィギュアスケーターのように回転した。
「よお頑張ったものな、リイン」
 はやてがねぎらいの意味を込めて銀髪の髪をなでると、リインは優しげな顔をさらに緩ませてはにかむように笑う。その表情につられるように目を細める主の横から、金髪の女性が一歩乗り出す。彼女はザフィーラに向かい合うと、手にした皿の料理にフォークをつきたて、それを彼に差し出した。
「ザフィーラ、はい♪」
「む?――」
 条件反射のように開けられた口に、料理が放り込まれる。
 それを賞味する間、数秒の沈黙が部屋を満たし――
 その静寂のままに、守護獣の体が宙を舞った。
 劇薬を飲み込んだかのような激しいリアクションに、はやては慌てて水を汲む。床を転げまわっている彼を捕まえ、その口に水を流し込むと、彼はようやく息をついて一言。
「一瞬、リインフォースが見えました」
「ど、どういうことっ!?」
「初心者のリインにおくれをとるのはどうなんだシャマル――」
 不本意そうに声を上げるシャマルの横で、シグナムがため息をつく。
 目分量で調味料を入れる癖は、一度止めさせるのがいいかと思いながら、はやては首を傾げて頬をかく。
「リインが作れるようになって、シャマルの先生になるですよっ」
 胸を張るリインと肩を落とすシャマルが対照的で、八神家一同は一斉に苦笑した。


  -PM20:00-

「ふぇー。ごくらくですぅ」
「いつもとそんなにかわらねーだろ?」
 目を細めて、上気した顔でうっとりと呟くリインに、朱色の髪の少女は不思議そうに首を傾げて問いかける。
「変わりますよー。ゆげゆげの中、湯船に入るのが乙なのです!」
「そんなもんか?」
 力説する妹分に、ヴィータはやはりピンとこない様子で生返事をする。
 リインは普段から皆と一緒に入っているから、浴場が新鮮と言う訳ではないだろう、とはやても思う。とはいえ、湯船の形が違うだけでも気分は変わってくるものかもしれない。自分も、リインのようなサイズだったら、色んな容器で入浴してみたいものだ。例えばベビーバスで入ったら、足が伸ばせて快適かもしれない。
 とりとめのない想像をしながら、はやてはヴィータの背中からタオルを離す。声をかけてから少女の体にお湯をかけると、彼女は猫のように軽く体を震わせた。
「はいヴィータ、背中もばっちりつやつやや」
「ありがと。じゃあ、次はあたしがはやてを――」
「あ!今度はリインがはやてちゃんのお背中流したいです!」
「んあ?――まあ、いいけどよって、それはシャンプーだ!体につけるものじゃねっぷ」
 リインの手がポンプ容器の上部を勢いよく押し込み、シャンプーがヴィータの顔に向かう。腕で被弾を避けたのは鉄槌の騎士の面目躍如というところだ。
 ヴィータは自分の眉間に縦しわを刻み、無言でリインの頭をはたいた。

  -PM22:00-

 ベッドに体を預けて、はやては小さく息を吐く。
 慌ただしい一日だった。
 大きくなったリインと過ごして、何かと気を遣ったことは否めない。しかし体に残るのは、決して気がめいるような疲れではなく、心地よい充足感だった。
 リインが生まれたばかりの頃は、はやてが彼女に対して何かをするのが常だった。それが、今は共に一日を楽しもうと試行錯誤している。
 嬉しいような、少しだけ寂しいような、不思議な感覚。
 親が子を見守る気持ちというのは、こういうものだろうか。
「はやてちゃーん」
 リインは、はやての胸元に頬を寄せるようにして密着してくる。子猫が親にすり寄る姿を連想して、はやては頬を緩める。
「リインは甘えんぼさんやな」
「あれ?えっと、いつもはそうですけど、今日はそうじゃなくって。えっと、こうでしょうか」
 はやての顔に自分の胸を押しつけるような体勢になって、彼女はそのまま主の頭をなでた。
「こうやって、はやてちゃんをぎゅってしてあげたいって思ってたですよ」
 ずっと、リインには出来なかったですから。
 恐らくは他意のないその台詞に、はやては目を閉じた。
 その言葉に、彼女の気持ちが詰まっている気がして。
 そして――蒼天の書を持つ目の前の幼い少女だけでなく、夜天の書に宿っていたあの女性の想いが、込められているように感じて。
「本当は、もっと大きくなって、はやてちゃんを甘えさせてあげたいのです」
「――そっか」
 彼女の想いが、雪のように胸の中に積もる。
 それは決して冷たいものではなくて。
 ただただ――柔らかく、優しい。
 華奢で細いリインの腕が、健気で、そして頼もしい、と思った。
「ありがとうな」
「それは私の言葉なのですよ、はやてちゃん」
 少女の体温が、はやてに伝わる。
 ぎこちなく主の頭を抱えるリインに応じるように、はやてはそっと、彼女の背中に手をまわした。

  -AM6:00-

 小鳥のさえずりと部屋にそそぐ柔らかな朝日に、はやては目を開ける。
 寝起きの霞がかった意識のまま、ベッドに手を這わせると、そこには妖精のような小さな少女が、うずくまるように眠っていた。
「んうー……はやてちゃん……」
 寝息交じりに言葉を紡ぐ彼女の髪をなでると、リインは嬉しそうな表情を浮かべて身じろぎする。
 彼女が起きるまでこうしていようかとも思ったが、はやては迷った末にベッドを抜け出した。
 今日の朝食はパンにしようか。スープはコンソメにして、サラダを作って――そうだ、デザートのヨーグルトは甘さ控えめにしてみよう。
「もう食べられないですぅー……」
 タイミングよく放たれた寝言にふき出しながら、窓際で伸びをする。
 視線の先には、どこまでも透き通っている蒼の空が広がっていた。






10件のコメント

[C267]

しまった!一日出遅れました、と思う俺。
リィンが大きくなったらやっぱりⅠと同じような姿になるのだろうか?
とりあえず、大きなリインもいいものだ!には納得。
だけどやっぱりざ(ry
  • 2008-09-16
  • ガイスター
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[C268]

リインの胸はあんまり大きくなくていいと思うよ、うん。
だって見た目が幼いのにシグナムみたいなサイズだったらアンバランスすぎるというか…。

あと、毎回さりげなく登場してるザフィーは本当に愛されてると思います。
  • 2008-09-16
  • 九狸
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  • 編集

[C269]

>ガイスターさん
いえいえ、むしろ私がもう少しで1日出遅れるところだったのですよ(笑)。
リインⅡが大人になったとしたら、雰囲気はⅠとはやてを足して2で割った感じなんじゃないかなと思ってます。
美人だけど可愛いというような。

>だけどやっぱりざ(ry
はじめの一文字で何の単語か確信が持ててしまうのはなぜでしょう(笑)。
さすが皆の守護獣!


>九狸さん
胸だけシグナムサイズなのは、確かにアンバランスですね(笑)。
リイン「全体的に大きくなって、めざせ、せくしーばでぃですぅ!」
ヴィータ「――そうだな」

ザフィーラは、何故だか気がつくとお話の片隅でトラブルにあってるんです。
不思議だ――

[C270]

平穏な日常・・・読んでいて心が癒されます。
ザフィーラもいつも通ですしね・・・

>そもそも私はタッチした時の相手の反応が好き

各人(聖祥ガールズ、ヴォルケンズ、リンディさんとか、桃子さんとか)の反応はいずれどこかで描くのですか?個人的に大穴は逞しい大胸筋をした人間形態のザフィーラでしょうか・・・あれ?

[C271]

>??さん
>平穏な日常・・・読んでいて~
ありがとうございます!
ただ、ザフィーラの境遇に心癒されるのは良いものかどうか(笑)。

>各人の反応はいずれどこかで描くのですか?
いずれは書くかもしれませんね。書き分けられるかは不安ですが――
ところで、むしろ大穴の方が、一般的には女性が好むような気がしてなりません(笑)。

[C272]

「人は何かを犠牲にしないと生きていけない」「自分が幸せになった分、世界のどこかの誰かが不幸になってる」という言葉を思い出さざる得ませんね、ザフィーラを見てると・・・・・

[C273]

リィンの成長物語、読んでいて本当に心が洗われる気持で一杯です。

さて、StSの15話で「リィンが生れたときは、体だけはそのままで、中身は丸っきり子供だった」とのことです。生れたばかりのときは「はやてちゃん、リィンは犬さんが飼いたいのです」と言った事もあるのでしょうね。その時の、ザフィーラ君や八神家の応対はどんな感じだったのでしょう?

[C274]

>??さん
■272
ザフィーラ大人気ですね(笑)。
こんな扱いの彼ですが、なんだかんだで幸せなはずなので、大丈夫ですよ!

■273
はやて「そやなぁ。リイン、面倒見れるか?もう少しだけリインが大きくなったら考えよか」
リインのその発言があったとしたら、ザフィーラ≠犬という認識だったのでしょうね。
適切だと思いますよ(笑)。

[C275]

蒼星のガンダムです。母親にロリが入っていると言われたとです。

この話は僕の大好きなリインⅡの魅力が思う存分に出ていて、かなり良かったです。また、こういう話を書いて欲しいです。

  • 2008-09-22
  • 蒼星のガンダム
  • URL
  • 編集

[C276]

>蒼星のガンダムさん
指摘が凄いですよお母様(笑)!
ありがとうございます。やはりリインⅡは可愛いですよね。
八神家率が高い当サイトでは、またメインの出番もあるかと思いますので、
御気長にお待ちくださいな。

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プロフィール

鳳 珠志

Author:鳳 珠志

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INDEX

ごあいさつ
ことの葉インフォメーション
■長編
 ・魔法少女リリカルなのは -PS-
   第1話 (1) (2)
   第2話 (1) (2)
   第3話 (1) (2)
   第4話 (1) (2)
   第5話 (1) (2)
   第6話 (1) (2)
   第7話 (1) (2)
   第8話 EP
 ・白雪の舞う空
  (1) (2)

■短編
 ・桜の咲く季節
 ・少年少女の主張
  (1) (2) (3) (4)
 ・守護獣ザフィーラの日常
  (1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) (10)
  (11) (12) (13) (14) (15)
  (16) (17) (18) (19) (20)
  (21) (22) (23) (24)
 ・守護獣ザフィーラの日常 Sts
  (1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) (10)
  (11) (12) (13)
 ・守護獣ザフィーラの任務
  (1)
 ・打ち上げ花火
 ・あの子になりきり!
 ・リーダーへの道
 ・あだなをよばせて
 ・深夜のたたかい
 ・サンタの住む場所 - 23日 -
 ・サンタの住む場所 - 24日 -
 ・サンタの住む場所 - 25日 -
 ・芸術の新春
 ・決戦前の共闘
 ・なのラジ - ことの葉放送局 -
  (1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) (10)
  (11)
 ・大人への距離
 ・雨とぬくもり
 ・感謝をあなたに
 ・琥珀色の安らぎ
 ・その手は小さくとも
 ・マーメイド宣言
 ・ある夏のひまわり
 ・ちょっと大きな一日
 ・巡る秋風
 ・平日の聖夜
 ・プレゼント・フォー・ユー
 ・夜まではまだ少し
 ・シーツ越しの気持ち
 ・二房の髪

■頂き物
 ・花かんむりとお姫様

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