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[C238]

管理人さん、こんにちは。

今回の話も読みました。全員が全員という訳ではありませんが、はやてとリインとシャマルの髪型になら物凄く興味があります。あいかわらずザフィーラが可哀想ですけれどね。後、これは個人的な質問ですけれども、地球とは別に宇宙にある惑星国家がロストロギアを国家公認の兵器として所有していたら、時空管理局は出てくると思いますか?(これは、いつか書こうと思っているクロス小説の仮設定の1つです。)最後に、これからも頑張って下さい。
  • 2008-08-18
  • 蒼星のガンダム
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[C239]

2週間は短いようで長いです。
まずは更新お疲れ様&ありがとうございます。
髪型などに詳しくない私はこういう内容のときほど自分の無知に腹が立ちますね。
いったいどんなんだったのか、特にザッフィーがきになります(笑
  • 2008-08-19
  • ガイスター
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[C240] 初めまして。

管理人さん初めまして。一色十色と申します。

管理人さんの書く小説は前々から読んでいて、とても面白いと思いました。
なのはPSやザフィーラの日常、私としてはなのラジが一番好きです。
アリサとすずかの掛け合いが上手すぎますww

次回の更新も楽しみにさせてもらいますね。

あと、夏コミではどんな本を出したんですか?
  • 2008-08-19
  • 一色十色
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[C241]

>やはり、いつも通りが一番いい…

意味深な台詞ですね。
いつも通りに不幸になる結末ですから。

[C246]

>蒼星のガンダムさん
ああっ、シグナムが抜けているっ(笑)!
毎度ありがとうございます。
ロストロギアに関しては、時空管理局が認識した場合は調査に来るのが自然なような気がしますね。
とはいえ、設定に関しては、物語の盛り上がり重視でよろしいかと個人的には思います。

>ガイスターさん
こちらこそ、いつも遊びに来ていただいてありがとうございますっ。
大丈夫ですよ、髪型は私も調べながら書きました(笑)。
どんな感じの髪型が似合いそうかを想像していただければ、私としては満足です。
ちなみにザフィーラが、モヒカン以降どうなったのかは――やはり秘密ということで!

>十人十色さん
遊びに来ていただいてありがとうございます!
なのラジですかー。それはきっとアリサ&すずかが喜んでいることでしょう(笑)。
特にアリサは「なのは」に珍しいツッコミキャラなので、とても動かしやすいです。

夏コミでは「なのは」に「遊戯王」のネタを混ぜた本を出させていただきました。
絵柄が「遊戯王」チックな点が独特になっております。

>??さん
なるほど、確かに(笑)。
いえいえ、とはいえ、ザフィーラは「不本意にも」不幸なのが、あるべき日常の姿ですよ!
ザフィーラ「……色々と異議を唱えたい」

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守護獣ザフィーラの日常 (18)

「たまには髪型を変えるのもええかもしれんなぁ」
 元々のきっかけは、その言葉だったように思う。
 とある休日の午後、八神家ではさしたる用事もなく、いたって平穏なひと時を過ごしていた。テレビ番組をBGMに、雑談をしたりトランプを広げたりと、その情景はまさしく日常と呼ぶにふさわしい。
 私、盾の守護獣ことヴォルケンリッター・ザフィーラも、いつものように獣姿で部屋の片隅に寝そべり、うららかな日差しを身に受けていた。
 そんな中、何気なく放たれた台詞が、冒頭の一言だ。
 主殿の呟きに対して、シグナムが穏やかに微笑んで同意し、リインが「きっと他の髪型も素敵ですぅ!」と諸手を挙げる。他の二人も同意見のようで、幼い少女の方は三つ編みがいいと主張し、金髪の女性の方は頷きながらも頬に手を当てて、何やら思いを巡らせているようだった。
 主はやての髪を改めて見ると、確かに普段よりも伸びているように見える。常日頃は肩よりも上で切りそろえられている彼女の髪の毛は、肩をなでるほどになっていた。
「本当、はやてちゃんの髪、結構伸びたわね」
「そのうちと思うてるうちにな。前髪は自分でも手入れできるんやけど」
 シャマルの感慨に、はやては少しきまり悪そうに返事をする。何か気まずい事でもあるのだろうか。主殿は大抵が激務の日々なのだから、散髪に時間を割けないのはやむを得ないと思うのだが――
 内心で首をひねらせている私をよそに、シャマルは力強く握りこぶしを作って少女に頷いて見せた。
「大丈夫!はやてちゃんは髪を伸ばしても絶対可愛いから!せっかくだから、シミュレートしてみましょうっ」
 言うが早いか、湖の騎士は満面の笑みで指を一振りする。
 主はやては、瞬く間に長髪――しかもヴィータと同様の、結わえた髪型――に姿を変えていた。
「ん?なんや、変身魔法か?」
 小首を傾げる主殿に、シャマルは手鏡を渡しながら感慨深げに呟く。
「うん、同じ髪型でも、はやてちゃんがやると随分おしとやかな感じになるのね」
「どういう意味だよ、それ」
「これはこれでええなぁ。どうや?ヴィータと並ぶと姉妹に見えるか?」
 嬉しそうに言いながら、眉を吊り上げていたヴィータの肩を抱き寄せる主殿。柔らかで優しい笑顔を見せる彼女と目を瞬かせながら頬を赤らめる赤毛の少女は、外見は似ていなくても、不思議と血のつながった家族のように同じ空気をまとっているように見える。
 ――否。そもそも我々は家族なのだから、そう感じるのは当然なのかもしれない。
 私が一人納得している隣で、リインが元気よく手を挙げた。
「ヴィータちゃんばっかり、はやてちゃんと仲良しさんでずるいですぅ!えとえと、リインとしては、やっぱりそのまま降ろすのが、一番素敵だと思いますっ」
「こんな感じ?」
 シャマルが結わえていたゴムを解くと、主殿の髪は何事もなかったかのように重力に従って下を向く。
 艶やかな髪は、柔らかな曲線を描いて彼女の背中を通り、日の光を反射した。
 目を瞬かせる主殿とは対照的に、八神家の女性陣からはため息が漏れる。
「うーん、癖というほどのウェーブでもなく、かといって変化をつけづらいというほどの直毛でもなく。思った通り、ロングもばっちりよ、はやてちゃん」
「そ、そうやろか。ゆうてもこれは仮想やからな――」
「何をおっしゃいますか!常日頃主様を見させていただいているこの私、料理での失敗はあっても、はやてちゃんに関する見立てでそうそう間違いはありません!」
 シャマルは自らの胸に手を当て、主殿の懸念に自信あふれる表情で返事をする。気のせいか、いつもに増して楽しそうな笑顔だった。
 思案顔であごに指を添えていたシグナムが、神妙に頷いて言葉を紡ぐ。彼女は彼女で、団らんの時間にしては珍しいほどの真剣な表情である。
「ええ、よく似合っています、主はやて。しかし、私としては――」
「ん、何シグナム?貴女も、はやてちゃんにお揃いにしてほしい?」
「何を馬鹿な!……いや、それも捨てがたいが――ではなく!」
 シャマルの合いの手に、若干支離滅裂になりながらも、剣の騎士はもごもごと続きを口にした。
「主はやてのような可愛らしい御方には、例えばなのはやフェイトのような――」
「ああ、なるほど。こんな感じかしら?」
 シグナムのリクエストを理解したらしいシャマルが、まるで専門家(美容師、であっているだろうか)のような手際の良さで、主殿の髪を両の側頭部にまとめる。
 クリームのような柔らかな黄色のリボンをつけた主殿は、普段よりも外見年齢が下がって見えた。
「うん、可愛いわ!目の付けどころがさすがね、シグナム!でも……そんなにこの髪型が好きなの?」
「いや、そういうわけでは――まあしかし、その、自分には合わないからな」
 素朴に放たれた疑問に、守護騎士の将はのけぞりながらも返事をする。
 そういうものだろうか、と首をかしげたのは私で、
 心外とばかりに立ち上がったのは、主はやてだった。
「何をいうとるん、シグナム!確かにシグナムは美人でセクシィ系やけど、やってみんことには分からんよ!私は、シグナムのツーテール、きっと可愛いと思う!」
 そう宣言してからの彼女は、動きが早かった。
 シャマルの手際もかくやという動作でシグナムの髪をほどき、あっという間に自身と同じ髪型にしてしまう。
「ほら、やっぱり似合っとるよ」
「――ぷ」
 主殿が誇らしげに胸をはる後ろで、ヴィータが目を細めてふき出す。その音にシグナムは肌を首筋まで赤らめて、体を震わせた。
「おのれ、ヴィータ!貴様も何か別の髪型を試すといい!」
「ちょっ、いてぇ!引っ張るな!」
 開き直った烈火の将が紅の鉄騎を捕まえ――
 そこから先が、凄かった。
 ヴィータは短い髪にされ(無論切られたのではなく変身魔法でだ)、「少年みたいだ」と笑われた。
 リインはもともと長い髪だったこともあり、さまざまな髪形の見本になるほどいじりまわされ、最後には縦ロールの髪型のまま涙目になっていた。
 シャマルは髪を伸ばした途端に壮絶なウェーブがかかり、えもいわれぬ姿になったため、無言で元の姿に戻した。
 ちなみに、これらの反応は、あくまで守護騎士女性陣の反応である。私から見ると、どれもどうこう言うほど不自然な髪形には見えなかった。もっとも、私は自分の美的感覚に信用をおいていない。基本的に彼女たちの応答が一般的な感覚なのだろうと付記しておく。
 では、何が凄かったのかと言うと。
 その結果にいたるまでの過程がすさまじかった。
 変身魔法で対象者の姿を変える、ただそれだけのことを全員が嫌がり、バインドの応酬が始まったのである。
 普段なら制止に入る主殿も騒ぎに加わる始末で(ご自分が試したかったものと推測される)、夜中であればご近所から苦情が来ること間違いなしの騒動だった。
「――で、思ったんだけどさ」
 (なぜか)ハサミを右手に持って、私の上にのしかかっているヴィータが、ふと顔をあげる。
「結局、はやての新しい髪型、全然決まってないよな」
 唐突に思い出された本題に、守護騎士たちが顔を見合わせた。
「そうだったな。不覚だった」
「つい脱線しちゃったわね。じゃあ、改めて――」
「ですが、全部素敵だったので、リインは選べないです」
 末妹の素直な感想に、全員が同時に腕を組む。
 更に測ったようなタイミングで、守護騎士たちが一斉に顔を挙げて主張を始めた。
「やっぱりあたしと同じだろ!?」「いや、左右にまとめた方が」「いえいえ、ここはいっそウェーブをかけてセクシィに――」

「ほんなら、ザフィーラはどう思う?」

 鶴の一声、とはまさにこのこと。
 半ば言い争いにも近かった彼女たちの話し合いは、それまで見守るように一歩引いていた主殿の一言でぴたりと止まる。
 次の瞬間、視線が私に集中した。
 それまで傍観を決め込んでいた私は、急にスポットライトを当てられて冷汗をかく。
 色とりどりの瞳が、様々な思惑を私に訴えかける。
 これは――危険だ。
 どう答えても、何かしらの被害が出るに違いない。
 自らの守護獣としての直感が警鐘を鳴らし、唾を飲み込む。
 助けを求めるように主殿を見ると、彼女は微笑んで口を開いた。
「皆が意見を出してくれているんやし、参考までにザフィーラのも聞いてみたいなと思うてな」
 それは、さりげない心配り。
 特別扱いではないし、仲間はずれにしていたわけでもないという気遣い。
 そんな一言がいかにも主殿らしくて、私は内心苦笑する。
 全く、そんなにも気をまわさなくても問題はないのに。
「私は――」
 意を決した私は、自分の素直な考えを口にした。

    *

 結局。
 主殿は、行きつけの美容室で、いつも通りに髪を切ってもらうらしい。
 彼女は上機嫌そうに見えたのだが、対照的に守護騎士たちは不満そうだった。
 以下、主殿が美容室に行っている間のやり取りである。
「あたしさ、あの返事はないと思うんだ」
「そうだな」
 冷たい視線を向けるヴィータとシグナムに、私は必死に弁解をする。
「し、仕方がないだろう!?装飾に関して意見を述べるなど、私には荷が重すぎる!」
 そんなことは誰もが知っているではないか。
 理解してもらえると確信していたその論法は、彼女たちにとっては納得できるものではなかったらしい。
 シャマルが代表するように拳を握り締めて声を張り上げた。
「それ!それがいけないのよザフィーラ!よく考えてからの結論なら、文句はないわ。でもね、貴方の『いつものままがいい』は、はじめから考えることを放棄してると思うの。それは女性にとって――否!相手にとって失礼よ!」
「む、無茶を言うな!」
「無茶も何もないわ!人は望めば空だって飛べる。女性を思いやることも同じ。挑戦もしないなんて言語道断!貴方には、ファッションに気を配る心を養っていただきます!」
 シャマルは、先程までヴィータが手にしていたハサミを持って、カチカチと鳴らしてみせる。
 非常に不吉に聞こえるその音に不安を覚えた私が、視線を左右に走らせると、シグナムが将としての役割とばかりに重々しく頷いた。
「つまり――身をもって覚えろ、ということだな」
「ちょっと待て!そのハサミで何をするつもりだ!?せめて、変身魔法でやれば――」
「髪型その1、モヒカン!」
 私の言い分は、全くもって受け流され、シャマルの白い手が私の毛をなぞる。
「うぬあああぁぁああ!!」
 私の蒼い体毛とともに、野太い悲鳴が宙を舞う。
 最終的に私がどういう髪型になったのかは、ご想像にお任せする。
 なぜならば、正確に表現できるほどの語彙力を、私自身が持ち合わせていないからだ。
 散々な目にあった挙句――
 結論。
「やはり、いつも通りが一番いい……」
 独りで呟いたその言葉は、今度こそ傍から聞いても実感がこもっていたに違いない。






5件のコメント

[C238]

管理人さん、こんにちは。

今回の話も読みました。全員が全員という訳ではありませんが、はやてとリインとシャマルの髪型になら物凄く興味があります。あいかわらずザフィーラが可哀想ですけれどね。後、これは個人的な質問ですけれども、地球とは別に宇宙にある惑星国家がロストロギアを国家公認の兵器として所有していたら、時空管理局は出てくると思いますか?(これは、いつか書こうと思っているクロス小説の仮設定の1つです。)最後に、これからも頑張って下さい。
  • 2008-08-18
  • 蒼星のガンダム
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[C239]

2週間は短いようで長いです。
まずは更新お疲れ様&ありがとうございます。
髪型などに詳しくない私はこういう内容のときほど自分の無知に腹が立ちますね。
いったいどんなんだったのか、特にザッフィーがきになります(笑
  • 2008-08-19
  • ガイスター
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[C240] 初めまして。

管理人さん初めまして。一色十色と申します。

管理人さんの書く小説は前々から読んでいて、とても面白いと思いました。
なのはPSやザフィーラの日常、私としてはなのラジが一番好きです。
アリサとすずかの掛け合いが上手すぎますww

次回の更新も楽しみにさせてもらいますね。

あと、夏コミではどんな本を出したんですか?
  • 2008-08-19
  • 一色十色
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[C241]

>やはり、いつも通りが一番いい…

意味深な台詞ですね。
いつも通りに不幸になる結末ですから。

[C246]

>蒼星のガンダムさん
ああっ、シグナムが抜けているっ(笑)!
毎度ありがとうございます。
ロストロギアに関しては、時空管理局が認識した場合は調査に来るのが自然なような気がしますね。
とはいえ、設定に関しては、物語の盛り上がり重視でよろしいかと個人的には思います。

>ガイスターさん
こちらこそ、いつも遊びに来ていただいてありがとうございますっ。
大丈夫ですよ、髪型は私も調べながら書きました(笑)。
どんな感じの髪型が似合いそうかを想像していただければ、私としては満足です。
ちなみにザフィーラが、モヒカン以降どうなったのかは――やはり秘密ということで!

>十人十色さん
遊びに来ていただいてありがとうございます!
なのラジですかー。それはきっとアリサ&すずかが喜んでいることでしょう(笑)。
特にアリサは「なのは」に珍しいツッコミキャラなので、とても動かしやすいです。

夏コミでは「なのは」に「遊戯王」のネタを混ぜた本を出させていただきました。
絵柄が「遊戯王」チックな点が独特になっております。

>??さん
なるほど、確かに(笑)。
いえいえ、とはいえ、ザフィーラは「不本意にも」不幸なのが、あるべき日常の姿ですよ!
ザフィーラ「……色々と異議を唱えたい」

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■長編
 ・魔法少女リリカルなのは -PS-
   第1話 (1) (2)
   第2話 (1) (2)
   第3話 (1) (2)
   第4話 (1) (2)
   第5話 (1) (2)
   第6話 (1) (2)
   第7話 (1) (2)
   第8話 EP
 ・白雪の舞う空
  (1) (2)

■短編
 ・桜の咲く季節
 ・少年少女の主張
  (1) (2) (3) (4)
 ・守護獣ザフィーラの日常
  (1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) (10)
  (11) (12) (13) (14) (15)
  (16) (17) (18) (19) (20)
  (21) (22) (23) (24)
 ・守護獣ザフィーラの日常 Sts
  (1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) (10)
  (11) (12) (13)
 ・守護獣ザフィーラの任務
  (1)
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 ・リーダーへの道
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 ・深夜のたたかい
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 ・サンタの住む場所 - 24日 -
 ・サンタの住む場所 - 25日 -
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 ・なのラジ - ことの葉放送局 -
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