FC2ブログ

Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

-件のコメント

[C97]

「盾の・・・さん」の力になれそうな人は弄られキャラが確定しそうなシグナムさん?
類は友を呼ぶということで、不幸弄られキャラを早く登場させなければ行けませんね。
「盾の・・・さん」(読者)のために・・・・

[C100]

今回も面白いです。
とりあえず蒼天の騎士さんはそのままで良いです。いや、そのままじゃないと嫌です(笑
  • 2008-07-07
  • ガイスター
  • URL
  • 編集

[C101]

>??さん
実は、その一番力になってくれそうな人が一番危害を加えているのではないかという疑惑が(笑)。
不幸なキャラが増えれば、相対的に匿名希望さんは助かりそうな気もしますが……
恐らくまきぞえになるために、不幸の量は変わらないでしょう(合掌)。

>ガイスターさん
そんな皆さんの希望が叶って、蒼天の騎士さんは10年後も同サイズなのでした(笑)。
蒼天の騎士「そ、そんな!リイ――(もごもご)は、絶対大きくなって見せるですぅ!」
紅の鉄騎「しまっ、あたしも大きくならねぇ!?」

[C104]

リリカルママさんの料理は湖の騎士さんには理解してもらえると思いますよ、ええ。
ただ、あの人も独創的なセンスの持ち主ですから黒の魔法使いさん兄妹の食事に
悪影響が出る可能性も無きにしもあらず・・・。
  • 2008-07-08
  • 九狸
  • URL
  • 編集

[C109]

そういえば、守護獣(6)でアリサはザフィに「体で払って・・・」の発言をしてましたね。そして今回は、フェイトの体・・・と。はやてに勝るとも劣らないスキンシップキャラの誕生の日も近いのでしょうか?

[C110]

リクエストです。少年少女の企画をリインⅡにやらせてみて下さい。それと、ここのフェイトもなのはラブなんですか?何かやけに多いですね。なのはラブのフェイトさんを書いているサイト。最後に、これからも頑張って下さい。
  • 2008-07-09
  • 蒼星のガンダム
  • URL
  • 編集

[C112]

>九狸さん
ありえますね(笑)。
とはいえ、実は味覚は正常な二人のこと
(リリカルママさんは甘党なだけ、湖の騎士さんは「時々」失敗するだけ)、
上手くいけば、まともな料理に……
黒の執務官さん「そんなリスクは負いかねる」

>??さん
アリサ「ふっ、アイ・アム・ア・パーフェクトガール!積極さでも、はやてどころか誰にも負けないわ!」
そんな彼女は受け身になると弱いに違いなぶほぁっ!
アリサ「そこ、うるさい!」

>蒼星のガンダムさん
リクエストのリインは――以前チャレンジしたんですよ……
いまいち納得のいく出来にならなくて、挫折してました。
いずれ再チャレンジしようかと思いますので、申し訳ありませんが気長にお待ちくださいな。
フェイトさんは、そうですね。"love"か"like"かは諸説色々ありますが(笑)、
「なのはが好き」なことは、私もそうだと思います。「リリカルなのは(シリーズ1作目)」を見ると特に。
いつもありがとうございます、これからも頑張ります!

コメントの投稿

投稿フォーム
投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

なのラジ - ことの葉放送局 -  (4)

アリサ「アリサとっ」
すずか「すずかのっ」
ア&す「なのラジことの葉放送局~♪

アリサ「はい、リリカルなのはラジオ、通称なのラジっ。どんどん続いて第4回!今回も私の美声で、皆をメロメロよっ!
すずか「その……言いづらいんだけど、あと前にも考えたんだけど、文字だから声は聞こえないと思うの……
アリサ「耳じゃないわ。心でっ!魂で聞くの!そうすれば、私の愛が、きっとリスナーにも届くはずよっ!
すずか「はっ――愛は、言葉の壁を超えるのね!では、私も真心をこめてお話します。アリサちゃん❤
アリサ「……とにかくっ!今回もよろしくお願いします!お相手は私、聖祥の暴れ馬ことアリサ・バニングスとっ」
すずか「聖祥の辣腕調教師こと、月村すずかですっ」
アリサ「何に何をしているのすずかっ!?
すずか「え?誰に……じゃなくて、えっと、何にだろ?」
アリサ「っ――スルーよ、流すしかないわアリサ!……早速今回のお題に行くわよっ!せーのっ」

ア&す「ふつおたのコーナ~♪

アリサ「はい、今回はリスナー(仮)の方々から送られてきたお便りを読んで、それに私たちが答えるコーナーです。よく考えたら、こういった番組で真っ先に思いつくはずの企画をしていなかったのよね。リスナーの意見を放送しないなんて、聞いてもらった時の魅力が半減じゃない!」
すずか「うん、そうだよね。じゃあ、まずは――はい、アリサちゃん」

アリサ「おーとりさんからのお便りです。『いつも楽しく聞かせてもらっています。特にパーソナリティの掛け合いが絶妙です。アリサちゃん、もっとツンデレしてくださいっ!すずかちゃん、さらにセクシーにお願いします!』」

すずか「あ、ありがとうございます。でも、せくしー?――う、うっふん♪
アリサ「……ありがと。か、勘違いしないでよねっ。ただのお礼の挨拶なんだから。別に嬉しくなんてないんだからねっ!――って、結局私はツンデレなの!?
すずか「素敵なノリツッコミね、アリサちゃん!」
アリサ「おだまり!」
すずか「ご、ごめんなさい――はぅ
アリサ「その妙にえっちなため息も禁止!さ、ファンレターでテンションが上がってきたところで、次に行くわよ!」

すずか「えっと、『リリカルママ』さんからいただきました。
 『アリサさんすずかさん、こんばんは』はい、こんばんはー。
 『いつも楽しませてもらっています』 ありがとうございます。
 『唐突ですが、お二人にご相談があります。実は、家族と味覚が合わなくて困っているのです。
  私は人よりもちょっと甘党で、美味しいと思うものは家族が顔をひきつらせることがあります。
  ある程度は仕方がないとはいえ、ちょっと寂しいです。
  できれば、家族と共有して楽しみたいと思うのですが、どうしたらいいでしょうか?』」

アリサ「あー、ちょっと分かる気がするわね。いいと思ったものを否定されちゃうのは、悲しいもの」
すずか「『P.S.ところで、私の最近のブームは熱々の緑茶に角砂糖を**個入れたものなんですよ。お二人も是非お試しください』」
アリサ「えー、悪いことは言いません。お医者さんにお世話になる前に、是非糖分を8割くらいカットしてください。よし次っ!」

アリサ「『前略。平穏に暮らしたいのですが、トラブルの方が自分に寄ってくる気がします。
 無事に日々を過ごすためにお二人が心がけていることがあれば、ご享受ください』
 ――ペンネーム、盾の――もとい、匿名希望さんからですっ」

アリサ「――なんだか、私たちが答えてもいいのかしら。いえ、頑張りましょうっ、すずか!」
すずか「うん、私の番だよね?えっと、こういうことって、ありますよね。
 うまくいかない時は悪いことが重なったり。
 そういう時には、私はにっこりと笑ってみることにしています。
 そうすると、気の乗らないことも、いつの間にかうまくいったりするんです。
 それでも駄目な時は、力を抜いて、周りを見渡してみてください。
 きっと、盾の……じゃない、匿名希望さんの力になってくれる人がたくさんいるはずですよ」
アリサ「……ぼそぼそ(そういうレベルで収まるリスナーだといいんだけど)。っと失礼。
 そうね。辛いことはなかなか避けられないから、皆で助け合っていくものよね。
 っていうかすずか、将来カウンセラーになるとか、どう?
すずか「もしお役に立ったなら、嬉しいです♪次に行きましょうか。はい、アリサちゃん」

アリサ「リーフオブワードさんから。『アリサちゃんとすずかちゃんってつきあ』って何選んでるのよすずかっ!?

すずか「え、え!?こんな風に手探りで選んでるだけだよ?」
アリサ「くっ、始めにないから、今回はないと思ってたのにっ……油断大敵ね。いいわ、答えましょう!私とすずかは親友よ!次!
はやて「おおー。格好ええなぁ」
アリサ「そこ、茶化さない!はいすずかっ!」

すずか「『蒼天の騎士』さんからです。ありがとうございます。
 『私はとっても小さいので、周りのみんなによく子供あつかいされます。
 可愛がってくれるのは嬉しいのですが、やっぱり早く大きくなりたいです。
 お二人は、おっきくなるために何かしていますか?よかったら教えてください』」

アリサ「ふむ……これまた難しい質問ね。『大きく』っていうのは、きっと単純に身体のことだけじゃないんだろうし。でも、そうね。私の場合は日々お稽古ごとに励んでるわ。後は、好き嫌いなく食べて、ばっちり寝る。やっぱり健康なのが、大きくなる一番の栄養よ!
すずか「私は、牛乳を多めに飲んだりとか、してるかな」
アリサ「そうなんだ。へー、すずかも大きくなりたいの?」
すずか「え?うん、ほどよく。あ、後は――その、触られたり、とか
アリサ「……無理やりボケようとしているのは、この口かっ!おらおらぁ、自重しなさい!
すずか「ひ、ひはい!ひはいひょ、はいはひゃん!
アリサ「ん、なにすずか?あーはい、次ね」

アリサ「えっと、何て読むのかしら……くろの――魔法?あ、『黒の魔法使い』さんより。
 『はいけい。私にはすきな人がいます。でも、その人はとてもにん気があります。
 すごいなとうれしくなりますが、いっしょにいる時間がもっとふえたらいいのに、とかんかえて』
 ――失礼『かんがえてしまいます。わがままだと分かっているので、よけいに苦しり
 ――苦しいです。アリサとすずかは、そんなとき、どうしたらいいとおもいますか?』」

すずか「――フェイごほっごほっ。ごめんなさい、なんでもないです」
アリサ「えーと。これは、恋?なのかしらね。うん。乙女の立場として、大変理解できます。『黒の魔法使い』さんにとって言い辛いことだとは思いますが、あえて言いましょう。まずはその気持ちを言葉にしてあげてください
すずか「うん、そうだよね。人気者のかのじ――その人のこと、きっと真摯に考えてくれると思います」
アリサ「……さあ、今回はそろそろ時間となりました!うん、私たち、普通に終われるじゃないっ
すずか「あはは。いつも、慌ただしい終わりだったものね」
アリサ「スマート&エレガント。はっちゃけつつも、品も必要よね!」
すずか「次回もよろしくお願い致します。お相手は、月村すずかと」
アリサ「アリサ・バニングスでお送りしました!」






アリサ「はい、お疲れ様。さてと、編集の前に、早速――」
すずか「うん、そうだよね。今日はちょうどなのはちゃんお仕事だし」
アリサ「フェイト!」
フェイト「え!?な、何、かな?」
はやて「何も誰もあらへんよ。悩める子羊を、皆で一緒に救おう思うてな」
フェイト「ど、どういうことか聞く前に、アリサ、その手の動きがちょっと怖いよ」
アリサ「ん~?フェイトは深く考えなくてもいいのよ。その身体に直接聞くから!」
フェイト「ま、待って!ごめん!ちゃんと言葉にするか$&#%!!」
はやて「と、マイクは切っとかんとな。ちゅうわけで、おそまつや♪」







7件のコメント

[C97]

「盾の・・・さん」の力になれそうな人は弄られキャラが確定しそうなシグナムさん?
類は友を呼ぶということで、不幸弄られキャラを早く登場させなければ行けませんね。
「盾の・・・さん」(読者)のために・・・・

[C100]

今回も面白いです。
とりあえず蒼天の騎士さんはそのままで良いです。いや、そのままじゃないと嫌です(笑
  • 2008-07-07
  • ガイスター
  • URL
  • 編集

[C101]

>??さん
実は、その一番力になってくれそうな人が一番危害を加えているのではないかという疑惑が(笑)。
不幸なキャラが増えれば、相対的に匿名希望さんは助かりそうな気もしますが……
恐らくまきぞえになるために、不幸の量は変わらないでしょう(合掌)。

>ガイスターさん
そんな皆さんの希望が叶って、蒼天の騎士さんは10年後も同サイズなのでした(笑)。
蒼天の騎士「そ、そんな!リイ――(もごもご)は、絶対大きくなって見せるですぅ!」
紅の鉄騎「しまっ、あたしも大きくならねぇ!?」

[C104]

リリカルママさんの料理は湖の騎士さんには理解してもらえると思いますよ、ええ。
ただ、あの人も独創的なセンスの持ち主ですから黒の魔法使いさん兄妹の食事に
悪影響が出る可能性も無きにしもあらず・・・。
  • 2008-07-08
  • 九狸
  • URL
  • 編集

[C109]

そういえば、守護獣(6)でアリサはザフィに「体で払って・・・」の発言をしてましたね。そして今回は、フェイトの体・・・と。はやてに勝るとも劣らないスキンシップキャラの誕生の日も近いのでしょうか?

[C110]

リクエストです。少年少女の企画をリインⅡにやらせてみて下さい。それと、ここのフェイトもなのはラブなんですか?何かやけに多いですね。なのはラブのフェイトさんを書いているサイト。最後に、これからも頑張って下さい。
  • 2008-07-09
  • 蒼星のガンダム
  • URL
  • 編集

[C112]

>九狸さん
ありえますね(笑)。
とはいえ、実は味覚は正常な二人のこと
(リリカルママさんは甘党なだけ、湖の騎士さんは「時々」失敗するだけ)、
上手くいけば、まともな料理に……
黒の執務官さん「そんなリスクは負いかねる」

>??さん
アリサ「ふっ、アイ・アム・ア・パーフェクトガール!積極さでも、はやてどころか誰にも負けないわ!」
そんな彼女は受け身になると弱いに違いなぶほぁっ!
アリサ「そこ、うるさい!」

>蒼星のガンダムさん
リクエストのリインは――以前チャレンジしたんですよ……
いまいち納得のいく出来にならなくて、挫折してました。
いずれ再チャレンジしようかと思いますので、申し訳ありませんが気長にお待ちくださいな。
フェイトさんは、そうですね。"love"か"like"かは諸説色々ありますが(笑)、
「なのはが好き」なことは、私もそうだと思います。「リリカルなのは(シリーズ1作目)」を見ると特に。
いつもありがとうございます、これからも頑張ります!

コメントの投稿

投稿フォーム
投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

Appendix

プロフィール

鳳 珠志

Author:鳳 珠志

web拍手

読んで下さる方がいるのが分かるのは、やはりとても嬉しいです。 下記web拍手ボタンで、励ましてやってくださいなっ。

INDEX

ごあいさつ
ことの葉インフォメーション
■長編
 ・魔法少女リリカルなのは -PS-
   第1話 (1) (2)
   第2話 (1) (2)
   第3話 (1) (2)
   第4話 (1) (2)
   第5話 (1) (2)
   第6話 (1) (2)
   第7話 (1) (2)
   第8話 EP
 ・白雪の舞う空
  (1) (2)

■短編
 ・桜の咲く季節
 ・少年少女の主張
  (1) (2) (3) (4)
 ・守護獣ザフィーラの日常
  (1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) (10)
  (11) (12) (13) (14) (15)
  (16) (17) (18) (19) (20)
  (21) (22) (23) (24)
 ・守護獣ザフィーラの日常 Sts
  (1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) (10)
  (11) (12) (13)
 ・守護獣ザフィーラの任務
  (1)
 ・打ち上げ花火
 ・あの子になりきり!
 ・リーダーへの道
 ・あだなをよばせて
 ・深夜のたたかい
 ・サンタの住む場所 - 23日 -
 ・サンタの住む場所 - 24日 -
 ・サンタの住む場所 - 25日 -
 ・芸術の新春
 ・決戦前の共闘
 ・なのラジ - ことの葉放送局 -
  (1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) (10)
  (11)
 ・大人への距離
 ・雨とぬくもり
 ・感謝をあなたに
 ・琥珀色の安らぎ
 ・その手は小さくとも
 ・マーメイド宣言
 ・ある夏のひまわり
 ・ちょっと大きな一日
 ・巡る秋風
 ・平日の聖夜
 ・プレゼント・フォー・ユー
 ・夜まではまだ少し
 ・シーツ越しの気持ち
 ・二房の髪

■頂き物
 ・花かんむりとお姫様

■web拍手
 ・全く脈絡のない会話集
 (1) (2)
 ・お返事
 (1) (2) (3)

ブログ内検索

アンケート

質問 新たに読むなら、どれがいいですか?
「桜の咲く季節」のようなほのぼの
「少年少女の主張」のようなはっちゃけコメディ
「守護獣ザフィーラの日常」のようなコメディ
「魔法少女リリカルなのはPS」のようなシリアス

コメント



- リサーチ/アンケート -

カウンター

あなたは
人目のお客様です
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。