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[C367]

キター!
ずっと待ってたなのラジの更新にテンション上がりまくりの一色十色です!
今回のゲストはシグナムですか。正直序盤ではアリサとすずかがシグナムにどう絡んでいくのか予想しづらかったのですが……うん、かなりいいですね! リスナーのためと頑張るシグナムをいじる二人……しかも今回はツッコミのアリサさえボケてしまってとても笑えました! というか罵ってください!

次回の更新も、楽しみにしてますね!
  • 2009-05-25
  • 一色十色
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[C368]

管理人さん、こんにちは。

今回のなのラジ、読ませていただきました。手紙はどうやって用意したかは分かりませんが、シグナムらしさが出ていてとてもよかったと思います。すずかのノリも良かったです。今度は、リインⅡでもやって欲しいです。
  • 2009-05-25
  • ランスロット
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[C369]

ごめんなさい、私は好んで殴られたい三割のうちの一人です…。
あ、でもシグナムが考え込んでもだえてるのも見てみたいような気が(以下略

それは置いておいて…今回はゲストが真面目な人だったおかげか
アリサもすずかも結構落ち着いた進行してましたね。
恋愛相談の辺りから少々暴走気味な気がしますがあれは仕方ないと思います。
だってシグナムの告白が格好良すぎますから…そりゃすずかも落ちますよ。
  • 2009-05-25
  • 九狸
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[C370]

>一色十色さん

シグナム「この不届き者!そこにひざまずけ!!」
――とか言う前に、シグナムは手が出そうな気がしなくもないです(笑)。

実は、今回は何度もリテイクをかけました。
普段接点のない関係ということで、会話がぎこちなくなってしまい……
結局アリすずには、大人のシグナムに甘えていただきました。
やはり凛々しい女性も素敵ですよねっ!

次回も頑張りますっ。


>ランスロットさん

こんにちはー。
お便りの数々は、私の脳内リスナーから投稿されています(笑)。
ペンネームに小ネタを仕込んでいることがあるので、
もし知っているネタがあったらクスッと笑ってもらえたらと思います。
シグナムの方も楽しんでいただけたようで何よりです。
ヴォルケンリッターは順々に出していきたいと思っているので、
リインⅡが出た時も、是非遊びに来てくださいなっ。


>九狸さん

実は、殴られてみたい人は3割よりも多いのではと思う今日この頃です。
そしてアリすずは、からかったお仕置きに叱られるという、1粒で2度美味しいシチュエーション(笑)!

始めは、シグナムらしい、そしてアリサが目指していた?真面目なコーナーだったはずなのですが……はて。
告白は、凛々しくて一途なシグナムらしさを目指して書きました。
彼女の格好よさの前には、男も女も関係ありませんよっ。

[C371]

最後の方の、
アリサ「アリサ、シグナム……」
は、アリサの台詞にも関わらず、「アリサ」なんですか?

[C372]

しまったー!!出遅れたー・・・更新お疲れ様です、管理人さん。

いやはや、シグナムがあたふたしている様子が、かわいすぎるぜ、こんちくしょう。
次はぜひヴィータを、ヴィータをお願いしたい。
(ついでにザフィーも・・・)
  • 2009-05-26
  • ガイスター
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[C373]

>Kさん
えーと、恐らく「アルマさん」のことかと推測します。ペンネームの人ですね。
紛らわしいペンネーム、ごめんなさい!

>ガイスターさん
おお、ガイスターさんはヴィータがお気に入りですか?
順番をどうするかは未定ですが(ネタが思いついた順とも言います。笑)、
全員(ザフィー含む)メインゲストとして出したいと思っているので、
登場したら是非放送楽しんでやってくださいっ。
とと、順番前後しましたが、シグナム可愛いですよね(笑)!

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なのラジ - ことの葉放送局 -  (10)

アリサ「アリサとっ」
すずか「すずかのっ」
ア&す「なのラジことの葉放送局~♪

アリサ「はい、リリカルなのはラジオ、通称なのラジっ。つれづれ続いて第10回!ついに2桁の大台ね!
すずか「これも、ひとえにリスナーの皆様を始めとした、各方面の皆様のおかげです。ありがとうございます」
アリサ「このまま行けば、放送回数があたしたちの年齢をこえて、大人の年齢に到達するのも時間の問題よっ」
すずか「そうしたら、もっと遠慮なく色んなことができるね♪
アリサ「……うん!すずかの言ってる意味が分からないわ!
すずか「え~?アリサちゃんのいけずぅ
アリサ「おだまり!おっと、こほん。遅ればせながら、お相手は聖祥のなんでも小町ことアリサ・バニングスと」
すずか「聖祥の微笑み小町こと月村すずかですっ」
アリサ「――何だか、久々に二人とも普通な二つ名ね。いつもこれくらい綺麗に始まりたいところだわ」
すずか「アリサちゃんはツンデレ小町がよかったのに……」
アリサ「そんないかにもなネタは嫌よ」
すずか「私はお色気小町がよかったのに……」
アリサ「のっけからそっち路線の発言が多いわね!はやてに影響されてるんじゃないの?」
すずか「あ、そうだね!よーし、お仕事中のはやてちゃんたちの分も頑張らないと!
アリサ「まだ手加減してたの!?頑張らなくていいから!さっさと本題に入るわよ!」
すずか「はーい。今回のゲストは、巷で評判の素敵なお姉さんです♪」
アリサ「挨拶をどうぞっ」
シグナム「海鳴の剣術――『こまち』でいいのか?失礼、剣術小町ことシグナムだ」
アリサ「よろしくお願いしまーす。メインゲストとしては、大人の女性が来たのは初めてね」
シグナム「人前で話すのはあまり得意ではないのだが、最後まで付き合ってもらえるとありがたい」
アリサ「というわけで、今回のお題はっ」

ア&す「シグナム先生と大問答!

アリサ「とか無理やりタイトルをつけてみたけれど、要するにシグナムへのファンレター朗読会、みたいなもんね」
すずか「なのはちゃんたち同様、シグナムさんにもたっくさんお便り来てたものね」
シグナム「それはまた、光栄だな」
アリサ「『すっごい美人!』『凛々しくて格好いい!』っていう普通のファンレターから、『ついていきます姐さん!』とかいう体育会系のノリまで、色々ね。後ろのお便りも結構多くて、いっそ『シグナムの鉄拳指導!』とか別のコーナーにしようかと思っちゃった」
シグナム「私は構わん――と言いたいところだが、ラジオでは手が出せないな。好んで殴られたいリスナーもいないだろうし、賢明な判断だ、バニングス」
アリサ「……ぼそぼそ(その類のお便りが全体の3割あるのよねー)」
すずか「ま、まあまあ。シグナムさんのこと知りたい人も沢山いるわけだし。ご指導コーナーはまた別の機会に。ね?」
アリサ「そうね。さっそく行くわよ、1通目!」

アリサ「しゅしさんからのお便りです。『アリサさんすずかさんこんにちは。いつも楽しく聞かせていただいてます。今回はシグナムさんへの質問大募集ということで、綺麗なお姉さんの色んな事を聞きたくてお手紙書きました。好きな食べ物や趣味などを教えてもらえればと思います!』」

アリサ「というわけで、まずはウォーミングアップね。自己紹介してもらうのがいいかしら」
シグナム「では、改めて。名をシグナムという。八神家の一員として海鳴市に住んでいる。職業は管理局――まあ、公務員のようなものだな」
すずか「こちらに来て2年と少しくらいでしょうか?日本語お上手ですよね」
シグナム「それは私たちがヴォルケン――いやまあ、こちらに何かと縁があってな。それを言うなら、テスタロッサもそうだろう?」
アリサ「そう言えばそうね。あっちの世界には、何か特殊な勉強法でもあるのかしら。いずれ聞いてみたいところね」
すずか「好きな食べ物は何かあります?」
シグナム「基本的に好き嫌いはないな。だが――」
アリサ「だが?」
シグナム「主はやての手料理をいただいているせいか、食堂の料理がもの寂しく感じる時がある」
アリサ「あー、ありそうな話ね」
すずか「はやてちゃん料理上手だし、皆で食べるのがやっぱり楽しいよね」
アリサ「後は趣味かしら。休みは道場に顔を出しているって聞いてるけど」
シグナム「そうだな。指導は柄ではないと思っていたのだが、やりがいがあって充実している。他に好きなのは風呂だな。入浴の心地よさは格別だ」
すずか「そうですよね。あ、近くのスーパー銭湯とか、行きました?広くて綺麗で、とても気持ちがいいんですよ」
シグナム「一度行ったことがあるな。確かにあれは良かった」
すずか「是非今度は皆で行きましょう♪」
アリサ「と、裸のお付き合い的なお話が出てきた所で、次に行ってみましょうか。2通目はこれよっ」

すずか「リトルバードさんのお便りです。『私は背も小さくて体型にも自信のない高校生です。幼馴染みの子は「そのままでいいよ」と言ってくれるのですが、やっぱりできればもっと色っぽくなりたくて……スタイル抜群で綺麗で格好いい、シグナムさんの美容の秘訣を教えてください!』」

シグナム「っ、まさかこの手の質問がくるとはっ」
アリサ「いやいや、これは来るでしょ。シグナム、モデルみたいだもの。はやて辺りに迫られてない?
シグナム「ノーコメントだ。しかし、秘訣と言われてもだな……私たちは体型も年齢もプログラムの設定通り――こほん。まあなんだ、よく食べ、よく動き、よく寝ることだな」
アリサ「うーん、まあそうよね。運動量が私たちとは桁違いっていうのはそうかも」
シグナム「身体において重要なのは、何よりまずはつぶれない――つまり健康であることだ。身体づくりを志す時は、健康になることを念頭に置いて欲しい。ただ痩せようとするのでは、日常生活に支障が出かねない」
アリサ「そうは言ってもねー。出るとこ出て引き締まるところはばっちりへこんでて、手足も長くってその上肌はつやつやでしょ?やっぱり羨ましい」
すずか「ねー」
シグナム「重要なのは見かけよりも中身だろう。というか、そもそもお前たちはこれからし、仮に大きくならなかったからといって気に病む必要は全くない。シャマルのように口うるさく言うつもりもないが、成長期の無理はしないように」
アリサ「はーい。では3通目!次はすずか選んで」
すずか「えっと、じゃあこれっ」

すずか「アルマさんからのお便りです。『今、私には好きな人がいます。告白したいのですが、自分に自信がなくて……颯爽としたシグナムさんなら、こんなときにもうじうじしないのかなって思います。シグナムさんは、自分から告白するとしたらどうしますか?勇気をくださいっ』」

シグナム「う、ぐっ……!
アリサ「そ、想像以上に大きい反応ね。苦手分野なのかしら」
シグナム「恥ずかしながら……少なくとも人に持論を語れるほどではないな。しかし頼ってくれたのだから、出来うる範囲で答えよう」
すずか「――考え込んじゃった。何だか、すっごく珍しいかも」
アリサ「気のせいか、頭から煙が出ている気もするわね
シグナム「……そうだな、その人とどれだけ親しいかにもよるだろうが、まずは話しかけて、お互いを知ることから始めるのが定石だろうか。告白から入る手もあるが、驚かせると逃げてられるのは狩りと一緒――失礼、例えが悪いな。ともかく、相手の好みが分かれば、合わせ方も分かる。相手の弱点を突くのが勝利への近道だ」
アリサ「えっと、戦いの話だったっけ?」
シグナム「恋愛というのは戦いのようなものだと思うが」
すずか「そうかもしれませんね。でも、アルマさんは多分、『シグナムさんならどうするのか』が聞きたいんじゃないかなって。例えば、告白の台詞、とか」
シグナム「な、ななな
アリサ「確かに。あたしもシグナムのお手本が聞いてみたいなー。きっと、アルマさんにも勇気が届くと思うわ!
シグナム「!……な、ならばやらねばなるまいっ!
アリサ「じゃあ、すずかを相手に、どうぞっ」
シグナム「ちょ、ちょっとだけ待ってくれ。言葉まではまだ考えていない。ええと、そうだな、親愛の念を込めた言葉だろう?しかし私が可愛らしい台詞を言っても怖いだけだ。では『たのもう』――いやいや、決闘を申し込んでどうする
アリサ「どうしよう、すずか」
すずか「うん、そうだね――」
アリサ「私、今すっごく楽しい
すずか「ええっ!?
アリサ「シグナムみたいな凛々しい女性がもだえるのって、なんて言うか、その――いいわ!ああ、なんかクラスの男子が、女子にちょっかい出す気持ちがちょっと分かるような!」
すずか「ア、アリサちゃん……」
アリサ「ご、ごめん、さすがに不謹慎だったかしら。シグナムは真剣だもんね」
すずか「私もそう思ってた!シグナムさん可愛いよね!
アリサ「すずか!
すずか「アリサちゃん!
シグナム「……二人とも、どうした?」
アリサ「い、いやいや、何でもないわ!さ、改めてどうぞ!
シグナム「うむ――」

シグナム「貴方を――あ、愛している。同じ道を歩き、共に在りたい。喜びも悲しみも、分かち合いたい。私のわがままを――どうか、聞き入れてはくれないだろうか

すずか「私で、よろしければ……(ぽっ)
アリサ「落ちたっ!?
シグナム「た、確かに真剣にはやったが、本気にしてどうする!?
すずか「ごめんねアリサちゃん――私、今宵、女になります――
アリサ「アリサ、シグナム……」
シグナム「バニングスも言ってやってくれ、冗談にしても性質が悪いと!
アリサ「アルマさん、シグナムの想いは参考になったかしら?きっと、告白は皆が怖いものだと思うけれど、頑張って!」
シグナム「そうだな。……それはそれとしてだ!」
アリサ「そうよ!それはそれとして!
シグナム「分かってくれたか!
アリサ「あたしにも」
シグナム「……何?」
アリサ「あたしにも言って!すずかばっかりずるい!
シグナム「何の話をしているのだバニングス!
アリサ「恋愛の話をしているに決まってるじゃない!ああ、いっそ他の台詞でも構わないわよ。今、私はシグナムの台詞なら何でも盛り上がれるわ!
すずか「アリサちゃん、これこれ」
アリサ「ん?そうね。リスナーの希望もあることだし、シグナム、最後はこれを!」

ア&す「『罵ってください!』」

シグナム「…………お前たち。いつの間にか妙に興奮してると思ったら、からかっているのか?
アリサ「失礼ね。大分本気よ!
すずか「そうですよ。シグナムさんとっても素敵だもの♪
アリサ「真剣な顔も困る顔も余さず放映して、リスナーにお伝えしなきゃ!
シグナム「――とりあえず、お前たちがある意味で本気なのは分かった。だが、動機はどうあれ、大人をからかって楽しもうとするのは趣味が悪いな。折檻の一つもせねばなるまい
すずか「えっと――何だか、急に涼しくなったような
アリサ「そうね。なのに何故か、背中とか掌に汗がにじむんだけど

シグナム「この不埒者!そこになおれっ!

ア&す「きゃ~~!?
アリサ「逃げるわよすずか!
すずか「と、逃避行だねっ!
アリサ「お相手は、私、アリサ・バニングスとっ」
すずか「月村すずかでお送りしました!」
シグナム「二人とも待て!
ア&す「ごめんなさ~い!



シグナム「く、早いな――全く、元気が良いのも困りものだ。……ああ、お耳汚し、失礼した。懲りずにまた次回も聞いてもらえると嬉しい。ヴォルケンリッター・シグナムからリスナーの方々へ。以上、通信を終わる」






7件のコメント

[C367]

キター!
ずっと待ってたなのラジの更新にテンション上がりまくりの一色十色です!
今回のゲストはシグナムですか。正直序盤ではアリサとすずかがシグナムにどう絡んでいくのか予想しづらかったのですが……うん、かなりいいですね! リスナーのためと頑張るシグナムをいじる二人……しかも今回はツッコミのアリサさえボケてしまってとても笑えました! というか罵ってください!

次回の更新も、楽しみにしてますね!
  • 2009-05-25
  • 一色十色
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[C368]

管理人さん、こんにちは。

今回のなのラジ、読ませていただきました。手紙はどうやって用意したかは分かりませんが、シグナムらしさが出ていてとてもよかったと思います。すずかのノリも良かったです。今度は、リインⅡでもやって欲しいです。
  • 2009-05-25
  • ランスロット
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[C369]

ごめんなさい、私は好んで殴られたい三割のうちの一人です…。
あ、でもシグナムが考え込んでもだえてるのも見てみたいような気が(以下略

それは置いておいて…今回はゲストが真面目な人だったおかげか
アリサもすずかも結構落ち着いた進行してましたね。
恋愛相談の辺りから少々暴走気味な気がしますがあれは仕方ないと思います。
だってシグナムの告白が格好良すぎますから…そりゃすずかも落ちますよ。
  • 2009-05-25
  • 九狸
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[C370]

>一色十色さん

シグナム「この不届き者!そこにひざまずけ!!」
――とか言う前に、シグナムは手が出そうな気がしなくもないです(笑)。

実は、今回は何度もリテイクをかけました。
普段接点のない関係ということで、会話がぎこちなくなってしまい……
結局アリすずには、大人のシグナムに甘えていただきました。
やはり凛々しい女性も素敵ですよねっ!

次回も頑張りますっ。


>ランスロットさん

こんにちはー。
お便りの数々は、私の脳内リスナーから投稿されています(笑)。
ペンネームに小ネタを仕込んでいることがあるので、
もし知っているネタがあったらクスッと笑ってもらえたらと思います。
シグナムの方も楽しんでいただけたようで何よりです。
ヴォルケンリッターは順々に出していきたいと思っているので、
リインⅡが出た時も、是非遊びに来てくださいなっ。


>九狸さん

実は、殴られてみたい人は3割よりも多いのではと思う今日この頃です。
そしてアリすずは、からかったお仕置きに叱られるという、1粒で2度美味しいシチュエーション(笑)!

始めは、シグナムらしい、そしてアリサが目指していた?真面目なコーナーだったはずなのですが……はて。
告白は、凛々しくて一途なシグナムらしさを目指して書きました。
彼女の格好よさの前には、男も女も関係ありませんよっ。

[C371]

最後の方の、
アリサ「アリサ、シグナム……」
は、アリサの台詞にも関わらず、「アリサ」なんですか?

[C372]

しまったー!!出遅れたー・・・更新お疲れ様です、管理人さん。

いやはや、シグナムがあたふたしている様子が、かわいすぎるぜ、こんちくしょう。
次はぜひヴィータを、ヴィータをお願いしたい。
(ついでにザフィーも・・・)
  • 2009-05-26
  • ガイスター
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[C373]

>Kさん
えーと、恐らく「アルマさん」のことかと推測します。ペンネームの人ですね。
紛らわしいペンネーム、ごめんなさい!

>ガイスターさん
おお、ガイスターさんはヴィータがお気に入りですか?
順番をどうするかは未定ですが(ネタが思いついた順とも言います。笑)、
全員(ザフィー含む)メインゲストとして出したいと思っているので、
登場したら是非放送楽しんでやってくださいっ。
とと、順番前後しましたが、シグナム可愛いですよね(笑)!

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鳳 珠志

Author:鳳 珠志

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INDEX

ごあいさつ
ことの葉インフォメーション
■長編
 ・魔法少女リリカルなのは -PS-
   第1話 (1) (2)
   第2話 (1) (2)
   第3話 (1) (2)
   第4話 (1) (2)
   第5話 (1) (2)
   第6話 (1) (2)
   第7話 (1) (2)
   第8話 EP
 ・白雪の舞う空
  (1) (2)

■短編
 ・桜の咲く季節
 ・少年少女の主張
  (1) (2) (3) (4)
 ・守護獣ザフィーラの日常
  (1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) (10)
  (11) (12) (13) (14) (15)
  (16) (17) (18) (19) (20)
  (21) (22) (23) (24)
 ・守護獣ザフィーラの日常 Sts
  (1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) (10)
  (11) (12) (13)
 ・守護獣ザフィーラの任務
  (1)
 ・打ち上げ花火
 ・あの子になりきり!
 ・リーダーへの道
 ・あだなをよばせて
 ・深夜のたたかい
 ・サンタの住む場所 - 23日 -
 ・サンタの住む場所 - 24日 -
 ・サンタの住む場所 - 25日 -
 ・芸術の新春
 ・決戦前の共闘
 ・なのラジ - ことの葉放送局 -
  (1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) (10)
  (11)
 ・大人への距離
 ・雨とぬくもり
 ・感謝をあなたに
 ・琥珀色の安らぎ
 ・その手は小さくとも
 ・マーメイド宣言
 ・ある夏のひまわり
 ・ちょっと大きな一日
 ・巡る秋風
 ・平日の聖夜
 ・プレゼント・フォー・ユー
 ・夜まではまだ少し
 ・シーツ越しの気持ち
 ・二房の髪

■頂き物
 ・花かんむりとお姫様

■web拍手
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 (1) (2)
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